【 2019年版】おすすめオーディオブック50選

【10月1日】audiobook.jpおすすめのオーディオブックセール情報

10月2日のaudiobook.jpセール情報

みなさん、こんばんは

 

水曜日の夜、いかがお過ごしでしょうか。

 

10月に入りましたね。消費税増税によりいよいよキャッシュレス決済が本格化しますね。

 

満を持して各社がサービス展開しているため、かなり複雑で分かりにくいですよね。

 

すでに普及しているSuicaを始めとした交通系の支払いサービスが、個人間送金を除けば強そうですよね。

 

まだ始まったばかりのキャッシュレス決済普及。

 

今後どうなるか楽しみです。

それでは本日のaudiobook.jpお買い得オーディオブックをお届けしてまいります。

ラインナップ

知的戦闘力を高める 独学の技法
1,650円→800円 税込(51%オフ)

 

ITビジネスの原理
1,540円→800円 税込(48%オフ)

 


知的戦闘力を高める 独学の技法

著者 山口周
ナレーター 和村康市
再生時間 06:43:42
3倍速で聴いた場合 02:14:34
1,620円→800円 税込(50%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

MBAを取らずに独学で外資系コンサルになった著者の、
骨太でしなやかな知性を身につける、武器としての知的生産術。

 

歴史・経済学・哲学・経営学・心理学
音楽・脳科学・文学・詩・宗教・自然科学

 

戦略からインプット、抽象化・構造化、ストックまで
知識を「使いこなす」最強の独学システムを公開。

 

◎「武器になる教養書」11ジャンル99冊ブックガイド付き

 

◆価値あることは、すべて独学で学べる――独学こそ、最強のスキルである

 

アインシュタイン、ダーウィン、ヴィトゲンシュタイン、
エジソン、ライト兄弟、スティーブ・ジョブズ……。

 

多くのイノベーターたちはみな共通して独学者だった。

 

様々な社会基盤や産業モデルなどの「前提システム」が壊れ始めている今、
学校で教わる知識ではこの先、戦っていけない。

 

この先必要なのは、現行のシステムを批判的に考えられる力であり、
それを自力で学び取る独学のスキルである。

 

◆誰もが簡単に情報を入手できる時代に、知識を手足のようにどう使いこなすか?

 

情報の価値はますます安くなり、もはや「知識」だけでは武器にならない。

 

単なる物知りでは生き残れない時代、戦える武器を効果的に手に入れ、
それらを駆使して自分なりの視点や洞察を生み出す知的生産術=独学術が必要だ。

 

では、実戦で使える武器とは何か?どう学べばいいのか?
それをどう咀嚼し血肉化すればいいのか。

 

◆4つのモジュールから体系化された最強の知的生産システム

 

著者は、哲学科→美術史修士→電通→BCG→ヘイグループという異色のキャリアを歩み、
MBAを取らずに独学で外資系コンサルタントとして活躍する山口周氏。

 

本書は、限られた時間の中で、いかに費用対効果の高い「戦う武器」を手に入れ、
実戦で手足のように使いこなすかについて、
「戦略」「インプット」「抽象化・構造化」「ストック」の4つのステップから
1冊に体系化する。

 

お飾りの知的武装ではなく、知識を本当に使える武器へと変える、超実践的な手法を紹介。
この世をしたたかに生き抜くための、最強の知的生産術。

オーディー

なぜ独学が重要なのか?

 

誰もが独学って大事だよね?と漠然と思っていると思います。

 

この疑問に対して答えるとすれば、これだけインターネットが発達し、誰でも簡単に情報にアクセスすることができる現代において、知識が不要な資産になっているからです。

 

これからの時代に私達に求められているものは、時代の流れによってすぐに廃れてしまう知識を得ることよりも、
時代が変わっても廃れることのない教養(リベラルアーツ)を身につけることが求められます。

 

ただ、教養というのはすぐに実生活や仕事に役立てることができないため、
勉強していても退屈ですし、すぐに飽きてしまいます。(少なくとも私は・・・)

 

そのためすぐに役立つビジネス書に飛びついてしまったりします。

 

経験のある方もいらっしゃると思いますが、結局、ビジネス書に書いてある内容って、同じジャンルものを4,5冊読んでしまえば大体書いてある内容って一緒だったりするんですよね。

 

それよりも、いわゆる古典と呼ばれる現代でも通用する教養書を読み込むことの方が、すぐには役立つことはないかもしれないけれど、自分の知識の根幹になったりするのです。

 

本書ではその知識の根幹を作るためのアプローチを知ることができます。

「知的戦闘力を高める 独学の技法」を聴く

ITビジネスの原理

著者 尾原和啓
ナレーター サカウエ稔
再生時間 04:26:58
3倍速で聴いた場合 01:28:59
1,512円→800円 税込(48%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

★オーディオブック化を記念して、著者・尾原和啓氏と、audiobook.jpを運営するオトバンク社長・久保田裕也による特別対談を巻末に収録!

インターネット、オーディオブック、本、情報などについて繰り広げられる、audiobook.jpでしかお聴きいただくことができない貴重な「会話」をぜひお聴きください。

 

ネット書店をはじめとして話題沸騰、LINE元社長・森川氏も「ネットのバイブル」と大絶賛!

 

マッキンゼー、リクルート、Google、楽天と、10職以上を経験した尾原和啓氏が、
インターネットとITビジネスの仕組みについて、初心者でも分かりやすく解説します。

これまでの20年、そしてITが目指すべきこれからの10年を語る本作品を通して、
人々の生活を大きく変えてきた多くのITビジネスの真髄に迫り、未来について考えてみませんか?

 

パズドラ、フェイスブック、LINEなど、数年前まで存在しなかったビジネスモデルが短期間で成長し、
今では人々にとってなくてはならないものになったのは何故でしょうか?

 

その答えは本書をお聞きいただくことで、深く理解することができることでしょう。

 

本作品は、マッキンゼー、リクルート、Google、楽天と10色以上を経験し、
多くのプラットフォームに関わってきた尾原氏が見聞きし、また多くの人と会話を重ねてきた
ITビジネスの原理について、じっくりと解説を行った1作です。

 

Amazonと楽天の決定的な違い、ヤフーが勝ち取った「純粋想起」の原理。

多くの人の生活に浸透しているこれらの企業のビジネスの神髄を知ることで、
業界を俯瞰する視点を持つことができ、人々の心をつかむビジネスについて考えを深めることができることでしょう。

 

これから起きるインターネット革命は、
「ギガビット・インターネット」、「ウェアラブル」にあると筆者は考えています。
そして、それらが人々を成長させ、豊かにしていくだろう、と。

 

問題は、私たちがそれらを使いこなせるかどうかにかかっています。

 

専門用語を多用しておらず、平易な日本語で表現している本作品なら、文系・理系問わず、
インターネットとITビジネスというものについて、基礎から一気にその全体像を把握することができることでしょう。

 

ITと聞くだけで嫌気がさしてしまっていた方にも、既にITを使いこなしている方にもお聴きいただきたい、
ITビジネスの歴史と新潮流について広く・深く理解することができる教科書のような作品です。

 

人々の生活がインターネットでさらなる変化を遂げていく未来について、考えるきっかけとなることでしょう。

オーディー

5年経った今でも通用する内容です。

 

そこには時代が変わっても変わらないインターネットに対する考えたと使い方を知ることができ、そして変化の激しいITビジネスの未来を予測することにも役立ちます。

「ITビジネスの原理」を聴く

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