【4月22日更新】 2019年版おすすめオーディオブック

【7月15日】audiobook.jpおすすめのオーディオブックお買い得情報

7月15日のaudiobook.jpお買い得情報

みなさん、こんにちは。

 

海の日の月曜日、いかがお過ごしでしょうか。

 

今日からAmazonのプライムデーが始まりましたね。

 

普段からよくAmazonを使う人にとっては楽しみにしていた日ではないかと思います。

 

私は悩みに悩んだ挙げ句、ついにKindle Oasisを購入いたしました。

 

プライムデーは他のKindleデバイスが安くなっており、Oasisは特に安くなったわけではないのですが、ずっと初代Kindleを使い続けてきたので、そろそろ買い換えようかといいタイミングでした。

 

どのくらい読書が快適になるか今から楽しみです!

 

さて、audiobook.jpでは本日まで月額会員プランでポイントを購入するとさらにボーナスでポイントを獲得できるキャンペーンが始まっています。

 

月額会員プランは月額という名前はついていますが、ポイント獲得後はすぐに解約することもできます。

 

もし欲しいオーディオブックがあれば先にポイントを購入しておくとお得に購入することができますよ。

 

おすすめの料金プランについては以下の記事で解説しておりますので、ぜひ参考にしてくださいね。

audiobook.jp(旧Febe)のお得な料金プランはこれだ!

本日最終日!
月額会員プランキャンペーンはこちらから

それではaudiobook.jpのお買い得オーディオブックをお届けしてまいります。

ラインナップ
サピエンス全史(上)文明の構造と人類の幸福
2,052円→800円 税込(61%オフ)

 

その悩み、哲学者がすでに答えを出しています
1,674円→800円 税込(52%オフ)

 

キャズム Ver.2 増補改訂版 新商品をブレイクさせる「超」マーケティング理論
2,160円→800円 税込(62%オフ)

 

失敗図鑑 すごい人ほどダメだった!
1,296円→500円 税込(61%オフ)

 

渋沢栄一「論語」の読み方
1,620円→500円 税込(69%オフ)


サピエンス全史(上)文明の構造と人類の幸福

著者 ユヴァル・ノア・ハラリ,柴田裕之/訳
ナレーター 茶川亜郎
再生時間 10:58:36
3倍速で聴いた場合 03:39:32
2,052円→800円 税込(61%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

ビル・ゲイツ、バラク・オバマなど世界中の著名人が絶賛!

世界50か国以上で翻訳され、 累計500万部を突破している世界的ベストセラー
『サピエンス全史』がついにオーディオブック化!

 

なぜ我々はこのような世界に生きているのか?

 

ホモ・サピエンスの歴史を俯瞰し、現代世界の姿を新たな視点で語るベストセラーを
じっくりと音声でお楽しみください。

 

本作はこれまでにない新しい人類史を描いた、世界的ベストセラー作品です。

 

日本では、発売から半年経たずに上下巻累計で38万部を突破。

 

2017年5月には「ビジネス書大賞2017」で大賞を受賞し、国内でも大きな話題を呼んでいます。

 

著名人の方からの支持も厚く、以下のようなコメントが寄せられています。

 

・「実に魅力的で、刺激的な書」バラク・オバマ氏(「CNN」ホームページより)

 

・「私は『サピエンス全史』を歴史や人類の未来について興味のあるあらゆる人に薦めたい」ビル・ゲイツ氏(マイクロソフト創業者「今年の夏に読むべき5冊」)

 

・「次の私の『今年の一冊』は、ユヴァル・ノア・ハラリ著『サピエンス全史』だ。本書は人類の文明についてビッグ・ヒストリーのように綴った本であり、初期の人類がどのように狩猟採集から発展し、今日の社会や経済を組織したのかを読み解くものである」マーク・ザッカーバーグ氏(フェイスブック創業者、CEO)

 

・「こういう人類史の本で幸せかどうかを問題に立てる本にはじめて出合った」池上彰氏(2017/1/4放送NHK「クローズアップ現代+」より)

 

上下巻合わせて約560ページに渡る大作を声優による朗読で聴くことができるオーディオブック版は、
長編を読むのが苦手な方、読書の時間が取れないという方にもおすすめです。

 

いま、世界で最も注目され、ビジネスパーソンにとっても必須の教養書となりつつある一冊を、
ぜひオーディオブックでお楽しみください。

オーディー

続編「ホモデウス」も中々読み応えのある一冊ですが、
その前作であるこちらも、もちろん読んでおいて損はない一冊です。

 

堀江貴文氏の「多動力」でも取り上げられている本書。

 

彼の言う教養を身につけるのに最適な一冊です。

「サピエンス全史(上)文明の構造と人類の幸福」を聴く

その悩み、哲学者がすでに答えを出しています

著者 小林昌平
ナレーター 河口薫
再生時間 06:36:09
3倍速で聴いた場合 02:12:03
1,674円→800円 税込(52%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

「将来が不安」「お金がほしい」「死ぬのが怖い」
これらの現代人の悩みははるか昔から私たちを苦しめていた人類共通の悩みです。

 

であるならば、哲学者や思想家と呼ばれる、思考そのものを生業とする人たちが、これらの悩みに答えを出しているはずです。

 

平易な言葉で哲学を学べて、あなたの悩みが解決します。

 

■仕事

「将来、食べていけるか不安」⇒アリストテレスが答えを出しています。

「忙しい。時間がない」⇒アンリ・ベルクソンが答えを出しています。

「お金持ちになりたい」⇒マックス・ウェーバーが答えを出しています。

「やりたいことはあるが、行動に移す勇気がない」⇒ルネ・デカルトが答えを出しています。

「会社を辞めたいが辞められない」⇒ジル・ドゥルーズが答えを出しています。

 

■自意識・劣等感

「緊張してしまう」⇒ゴータマ・シッダールタ(ブッダ)が答えを出しています。

「自分の顔が醜い」⇒ジャン= ポール・サルトルが答えを出しています。

「思い出したくない過去をフラッシュバックする」⇒フリードリヒ・ニーチェが答えを出しています。

「自分を他人と比べて落ちこんでしまう」⇒ミハイ・チクセントミハイが答えを出しています。

「他人から認められたい。チヤホヤされたい」⇒ジャック・ラカンが答えを出しています。

「ダイエットが続かない」⇒ ジョン・スチュアート・ミルが答えを出しています。

「常に漠然とした不安に襲われている」⇒トマス・ホッブズが答えを出しています。

「人の目が気になる」⇒ミシェル・フーコーが答えを出しています。

 

■人間関係

「友人から下に見られている」⇒アルフレッド・アドラーが答えを出しています。

「嫌いな上司がいる。上司とうまくいっていない」⇒バールーフ・デ・スピノザが答えを出しています。

「家族が憎い」⇒ハンナ・アーレントが答えを出しています。

 

■恋愛・結婚

「恋人や妻(夫)とけんかが絶えない」⇒ゲオルク・W・F・ヘーゲルが答えを出しています。

「不倫がやめられない」⇒イマヌエル・カントと親鸞が答えを出しています。

「大切な人を失った」⇒ジークムント・フロイトが答えを出しています。

 

■人生

「やりたいことがない。毎日が楽しくない」⇒道元が答えを出しています。

「人生の選択に迫られている」⇒ダニエル・カーネマンが答えを出しています。

「夜、孤独を感じる」⇒アルトゥール・ショーペンハウアーが答えを出しています。

 

■死・病気

「死ぬのが怖い」⇒ソクラテスが答えを出しています。

「人生がつらい」⇒マルティン・ハイデガーが答えを出しています。

「重い病気にかかっている」⇒ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタインが答えを出しています。

オーディー

哲学と言えば「人生が変わる哲学の教室」もおすすめですが、こちらのオーディオブックもとっつきにくい哲学というジャンルを、人が当然持つ悩みを解決するという切り口から哲学を紹介することで、哲学がより身近に感じられる内容になっています。

 

例えば、「仕事を辞めたいけど辞められない」「なぜなら、辞めたあとの収入がどうなるか分からない」といった不安を抱えながら、日々の仕事を続けている人は多いのではないでしょうか。

 

こういった時、西欧諸国では宗教感を通じて自分なりの解決をしたりするわけですが、日本人は宗教に頼るといったことはあまりしません。

 

だからこそ、最近はオンラインサロンのような似通った価値観を持った人が集まるコミュニティが流行るのかもしれません。

 

何が正しいのかは一概には言えませんが、オンラインサロンが全ての人に正しい答えを出してくれるわけではありませんが、哲学は悩みの解決の一助になることは間違いありません。

 

なにかに悩んだ時には、まずは哲学に頼ってみるのもいいのではないでしょうか。

「その悩み、哲学者がすでに答えを出しています」を聴く

キャズム Ver.2 増補改訂版 新商品をブレイクさせる「超」マーケティング理論

著者 ジェフリー・ムーア(著),川又 政治(翻訳)
ナレーター 茶川亜郎
再生時間 12:01:48
3倍速で聴いた場合 04:00:36
2,160円→800円 税込(62%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

世界中で60万部超、いまや世界中で愛読されるマーケティング理論のバイブル『キャズム』がaudiobook.jpに登場!

「キャズム理論」の説明は初版のまま、全ての事例を最新の企業のものに刷新し、さらにわかりやすくなった増補改訂版です。

 

新たなテクノロジー、新たな商品が“ブレイク”するうえで越えなくてはならない深い溝=キャズムを
実際に乗り越えた企業の実例をもとに、どうすれば最新の技術、サービス、商品を世に広めることができるかを紐解きます。

 

自社製品・サービスの成長を目指す経営者、営業、マーケティング担当者の方はもちろん、あらゆるビジネスパーソン必聴の一作です。

 

本書は、ハイテク企業のために書かれたマーケティングの書ですが、
そもそもハイテク産業は、それを取り巻くすべての産業が集約されたものといっても過言ではありません。

 

本作品が解説する「キャズム理論」は、いまや米国のみならず世界中の常識となったマーケティング理論です。

 

一時的な流行に乗る方法と時代の流れを作りあげる方法については、かなり昔から研究されています。

 

しかしこの二つの概念は対立するため、一時的な流行に乗るか、それとも時代の流れを作りあげていくかを、
あらかじめ選択しておかなければならないという問題がありました。

 

まず一時的な流行に乗り、流行がもたらしてくれる便益を十分に享受した後で、
その流行が時代の本流となってくれればどれほど助かるでしょうか。

 

これはまるで夢物語に聞こえるかもしれませんが、これこそがハイテク・マーケティングが目指すところなのです。

 

本当に革新的なハイテク製品は、例外なく「一時的な流行」から始まります。

 

次に、この製品でいったい何ができるのかと注目されはするが、製品が売れない時期がやってきます。

 

これが“キャズム(深い溝)”なのです。

 

ここで成否の分かれ目となるのはただ一点、キャズムを越えられるかどうかにあります。

 

キャズム(深い溝)を越えられた最新技術、サービス、製品
越えられなかった、まだ越えていない最新技術、サービス、製品の違いとは?

 

本作品を通して、ビジネスの落とし穴を越え、大きな成果を得てみませんか?

オーディー

今や新商品が市場で浸透するためのフレームワークの定番になった「キャズム理論」。

 

聞いたことのある方も多いかと思います。

 

1991年に初版が出たということは、すでに28年近くも読み続けられていることになります。

 

そして本書の魅力はその原則となる理論はそのままに、時代に合わせて企業のケーススタディを変更して更新していることです。

 

そのため、これから初めて読まれる方でも、身近な企業のケーススタディを見ながら内容を理解していくことが可能になっています。

 

ビジネスは時代の経過とともに変化していきます。今や数年前の企業の事例が今の時代でも通用するかというそうではないことも多々あるでしょう。

 

その中でこの「キャズム理論」は28年経った今でも通用し、現代の企業にも当てはめることのできる貴重な理論です。

「キャズム Ver.2 増補改訂版 新商品をブレイクさせる「超」マーケティング理論」を聴く

失敗図鑑 すごい人ほどダメだった!

著者 大野正人
ナレーター 海老沢潮
再生時間 04:07:24
3倍速で聴いた場合 01:22:28
1,296円→500円 税込(61%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

「大人が勇気づけられる」と大反響!

 

すごい人ほどダメだった! 読めば勇気がわいてくる、新しい心の教科書。

 

多くの伝記では「英雄」「成功者」として紹介されている、いわゆる偉人たち。
でも、彼らは、ずっと成功し続けてきたわけではありません。

 

・理想が高すぎた、孔子

 

・成功にしがみついた、ライト兄弟

 

・考えすぎて引きこもりになった、夏目漱石

 

・天才ゆえに死にかけた、ダリ

 

・新しすぎて理解されなかった、ピカソ

 

今に名を残すすごい人も、たくさん失敗をしてきました。
だから、「失敗しないと人生損だよ! 」くらいの気持ちで
どんどん新しいことにチャレンジしてほしい。
そのための「勇気の書」が本書です。

 

「大事なのは、にげたあと、何をするかです」
「新しいことをやりたいなら、新しいことをめざさない」
「失った居場所をいつまでも見つめず、新しく居場所を作りましょう」

 

「最近新しいこと試してなくてつまらないな」と感じている
大人の方にもおすすめです。

オーディー

成功ストーリーを書いた本は多いですが、失敗談が書かれた本は少ないですよね。

 

成功を真似することはできませんが、失敗を真似しないことはできます。

 

偉人と呼ばれる人も必ずどこかで失敗をしており、むしろ、その失敗があったからこそ成功していると言えるのではないでしょうか。

 

そして人間が冒す失敗というのはいつの時代も似たようなもので、時代を超えた偉人たちの失敗から学ぶことができ、かつ楽しく聴けるのが本書です。

「失敗図鑑 すごい人ほどダメだった!」を聴く

渋沢栄一「論語」の読み方

著者 渋沢栄一(著),竹内均(編・解説)
ナレーター 茶川亜郎
再生時間 09:17:55
3倍速で聴いた場合 03:05:58
1,620円→500円 税込(69%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

ベストセラーとなった論語学習の決定版が、ついにaudiobook.jp配信開始!

 

近代日本の発展に寄与した日本経済の父・渋沢栄一が生涯のバイブルとした論語を、西郷隆盛や大久保利通ら明治の功労者の逸話とともに読み解く。
古の叡智の全てを集約した、現代ビジネスパーソンの行動指針となるべく至高の作品です。

 

本著の著者は、明治・大正期に近代日本の発展に寄与し、日本経済の父と呼ばれる渋沢栄一氏。

 

第一国立銀行のほか、東京ガス、帝国ホテル、東京証券取引所、キリンビールなど、500以上の会社を設立した大事業家です。

 

渋沢は『論語』を生涯のバイブルとしており、
本作では自らの経験や知識をもとに、その論語をビジネスに役立つよう解説し直しています。

 

実際に一大事業を成し遂げた彼の言葉は明瞭で分かりやすく、
目から鱗が落ちる、ビジネスのヒントがたくさん詰まっています。

 

さらに、この本には渋沢の体験に基づく説明がふんだんに盛り込まれており、
西郷隆盛、大久保利通、井藤博文といった幕末の著名人たちとの実際の交友から、彼らの人物評が詳細に書かれています。

 

渋沢の目から見た彼らの言動は興味深く、これだけで一冊の本になるほどです。

 

「他のビジネス書はもう要らない」「人生で出会った最良のビジネス書」との声も上がるほど、多くの人を惹きつけてきた良書を、
科学雑誌『Newton』初代編集長、竹内均氏が編纂したまさに至高の一本。

 

論語を知っているかどうかで、ビジネスパーソンとしての質は大きく変わります。
あなたも論語の素養を吸収し、先人の智恵をビジネスに生かしましょう。

オーディー

いつの時代になっても内容が色褪せることのない書物があります。

 

論語もその一つですね。

 

その論語をあの渋沢栄一が解説しているという、隠れた名著が本書です。

 

新1万円札の肖像にも決まっている渋沢栄一。

 

論語に対する解説の素晴らしさもさることながら、歴史の教科書でしか見たことのない西郷隆盛や大久保利通とのエピソードがさらに内容を面白くしています。

 

論語の入門として、そして論語をビジネスに活かすのにはどうしたらいいのか。

 

ぜひ聴いてみてください。

「渋沢栄一「論語」の読み方」を聴く

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