【4月22日更新】 2019年版おすすめオーディオブック

【7月27日】audiobook.jpおすすめのオーディオブックお買い得情報

7月27日のaudiobook.jpお買い得情報

みなさん、こんにちは。

 

土曜日ですね。いかがお過ごしでしょうか。

 

先日、Googleの決算発表があり、Pixelシリーズの販売台数が前年の2倍以上伸びたそうです。

 

主にPixel3aが販売台数に大きく貢献したみたいですね。

 

私も今年、iPhoneからPixel3aへと乗り換えましたが、なんら不自由することもなく気に入って使っています。

 

強いていうならiPhoneはアプリとスマートフォンが一体化されているような触り心地ですが、Pixel3は、スマートフォン上でアプリを動かしているような触り心地です。

 

その点、やはりiPhoneの方が使い心地としてはいいのかもしれませんが、それほど気になりませんね。

 

おそらく新しいPixelが発表されたら、私はまた買うと思います。

 

それではaudiobook.jpのお買い得オーディオブックをお届けしてまいります。

ラインナップ
学びを結果に変えるアウトプット大全
1,566円→800円 税込(48%オフ)

 

ぼくたちは習慣で、できている。
1,296円→800円 税込(38%オフ)

 

教養としての「世界史」の読み方
1,944円→800円 税込(58%オフ)

 

渋沢栄一「論語」の読み方
1,620円→800円 税込(50%オフ)

 

知的戦闘力を高める 独学の技法
1,620円→800円 税込(50%オフ)

 

未来に先回りする思考法
1,728円→800円 税込(53%オフ)


学びを結果に変えるアウトプット大全

著者 樺沢紫苑
ナレーター 清水圭吾
再生時間 07:52:43
3倍速で聴いた場合 02:37:34
1,566円→800円 税込(48%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

発行部数40万部突破! Amazonビジネス実用カテゴリー1位!

 

説明・アイデア・雑談・交渉など……
すべての能力が最大化する。

 

日本一情報を発信する精神科医が贈る、
脳科学に裏付けられた、伝え方、書き方、動き方

 

「メルマガ、毎日発行13年」「Facebook、毎日更新8年」

 

「YouTube、毎日更新5年」「毎日3時間以上の執筆11年」

 

「年2~3冊の出版、10年連続」「新作セミナー、毎月2回以上9年連続」
……日本一アウトプットしている医師である、ベストセラー作家・樺沢紫苑が
圧倒的に結果が変わる「アウトプット術」を大公開。

 

<CHAPTER1 アウトプットの基本法則【RULES】>
■アウトプットとは? アウトプットの定義
■アウトプットの基本法則
■アウトプットの6つのメリット 他

 

<CHAPTER2 科学に裏付けられた、伝わる話し方【TALK】>

伝える/挨拶する/雑談する/質問する

依頼する/断る/プレゼンする

議論する/相談する/ほめる/叱る

説明する/自己紹介する 他

 

<CHAPTER3 能力を最大限に引き出す書き方【WRITE】>

上手な文章を書く/速く文章を書く/文章を構成する

速く入力する/気付きをメモする/ひらめく

ノートをとる/構想をまとめる/プレゼンスライドをつくる

引用する/要約する/目標を書く/メールを送る 他

 

<CHAPTER4 圧倒的に結果を出す人の行動力【DO】>

続ける/教える/集中する/チャレンジする

始める/やってみる/楽しむ/決断する/率いる

笑う/泣く/「怒り」をコントロールする

眠る/運動する/危機管理する/時間管理する 他

 

<CHAPTER5 アウトプット力を高める7つのトレーニング法【TRAINING】>

その1■日記を書く

その2■健康について記録する

その3■読書感想を書く 他

オーディー

私は読書やオーディオブックが好きで、また、分からないことはすぐに調べないと気がすまないたちです。

 

つまりかなりの「インプット好き」なのですが、そのインプットした情報について、いざ人に説明するとなると、うまくできないことも往々にしてあるのです。

 

本書は精神科医として、10年連続で年2冊以上の本を書き、メルマガを13年間毎日発行、動画を1500本以上アップし続けるなど数々の活動を行われている方によるものです。

 

まさしく著者自身が凄まじい量のアウトプットを出しており、多くの人がインプット:アウトプット=7:3のように、「アウトプットよりもインプット過剰になっている」中で、逆の比率、つまり、インプット:アウトプット=3:7にしようと述べています。

 

それは多くの研究結果で、その比率を実施している人が一定の成果を上げているということからも実証されています。

 

勉強も仕事もインプットが大半になってしまっていませんか?

 

上述のように私もそんな一人なのですが、仕事や勉強のみならず、好きな読書もアウトプットを意識したものに変えていきたいと思っております。

「学びを結果に変えるアウトプット大全」を聴く

ぼくたちは習慣で、できている。

著者 佐々木典士
ナレーター 山田晴久
再生時間 07:56:56
3倍速で聴いた場合 02:38:59
1,296円→800円 税込(38%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

「明日がんばろう」は、もう終わりにしませんか?

続けなければ、意味はない。習慣にすれば続く。だから、変わる。

 

人を変えるのは、唯一「習慣」である。

 

No.1ミニマリストが贈る、才能を作り出すための習慣化の秘密。

 

ミニマリストを世に知らしめた
ベストセラー「ぼくたちに、もうモノは必要ない。」の
著者が次に選んだテーマは「習慣」。

 

ぼく自身が、すべてに失敗してきた。

 

●早起きしたり、規則正しい生活をする

 

●部屋をきれいな状態に保つ

 

●食べ過ぎず、適正な体重を維持する

 

●運動を定期的に行う

 

●仕事や勉強を、先延ばしせず手をつける

 

新年に立てるような目標は、誰でもほとんど同じ。

 

問題は「なぜそれを続けることが難しいのか?」ということ。

 

続けなければ、何ごとも意味はない。

 

そして続けるためには、習慣にするしかない。

 

人を変えるのは、唯一「習慣」である。

 

ダメダメだった著者が習慣を身につけるまで悪戦苦闘し、
見つけた方法を心理学、行動経済学、脳科学の成果を踏まえつつ、徹底解説。
数多ある「習慣本」の決定版!!

 

さらに習慣から「努力」「才能」を読み解き、その常識を書き換えます。

オーディー

ZOZOの田端信太郎氏は自身の著書「Media Makers」にて、以下のように述べています。

 

今や情報を発信することそれ自体には、全く価値がありません。読み手に届くメディアを作り、運営を継続できるかどうかこそが生命線なのです。

これはメディアについて述べられたものですが、今や誰でも色々な情報にアクセスができ、また何かを成し遂げるために必要なものも手に入りやすくなっています。

 

そんな中で他人と差別化するためにできることと言ったら、「続けること」以外ないでしょう。

だれでもチャレンジできる環境の中で、最後に成功を手にすることができるのは、結局、最後まで諦めずに続けられた人です。

 

そのためにも習慣化というのは、今の時代に最も求められている能力なのではないでしょうか。

 

本書は著者自身による実践と、そしてそれらを裏付ける理論によって書かれているため、内容に説得力があります。

 

習慣化を身につけるための一助となることは間違いないでしょう。

「ぼくたちは習慣で、できている。」を聴く

教養としての「世界史」の読み方

著者 本村凌二
ナレーター 西村不二人
再生時間 09:38:35
3倍速で聴いた場合 03:12:52
1,944円→800円 税込(58%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

「混迷の現代」を読み解くカギは「歴史」の中にある。

 

古代ローマ史研究の第一人者によるはじめての世界史講義。

 

教養としての「世界史」の読み方とは、「歴史に学ぶ」ということ、「過去と現在との関わり合いを知る」ということ。
東京大学教養学部で28年間、教鞭をとった著者が教養として世界史をどう読むかを教える1冊。

 

文明の発祥、古代ローマとの比較史、同時代史、民族移動、宗教、共和思想……、
世界史を読み解く上で大切な視点を新説や持論を織り交ぜて、わかりやすく、面白く講義する。

オーディー

いまいち取っ付きにくい世界史。

 

私はその取っ付きにくい理由が、カバーしなければいけない範囲の広さと、
登場人物、特に西洋史の登場人物が違う民族でイメージしにくいからだと思っています。

 

本書はそんな世界史で抑えておかないといけない要点と、現代で起きている現象が過去とどういう結びつきがあるのかに触れることで、今を生きる私たちにもイメージしやすく説明してくれます。

 

最近の世界史関連の書物では一番おすすめしたいと思えたオーディオブックでした。

「教養としての「世界史」の読み方」を聴く

渋沢栄一「論語」の読み方

著者 渋沢栄一(著),竹内均(編・解説)
ナレーター 茶川亜郎
再生時間 09:17:55
3倍速で聴いた場合 03:05:58
1,620円→800円 税込(50%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

ベストセラーとなった論語学習の決定版が、ついにaudiobook.jp配信開始!

 

近代日本の発展に寄与した日本経済の父・渋沢栄一が生涯のバイブルとした論語を、西郷隆盛や大久保利通ら明治の功労者の逸話とともに読み解く。
古の叡智の全てを集約した、現代ビジネスパーソンの行動指針となるべく至高の作品です。

 

本著の著者は、明治・大正期に近代日本の発展に寄与し、日本経済の父と呼ばれる渋沢栄一氏。

 

第一国立銀行のほか、東京ガス、帝国ホテル、東京証券取引所、キリンビールなど、500以上の会社を設立した大事業家です。

 

渋沢は『論語』を生涯のバイブルとしており、
本作では自らの経験や知識をもとに、その論語をビジネスに役立つよう解説し直しています。

 

実際に一大事業を成し遂げた彼の言葉は明瞭で分かりやすく、
目から鱗が落ちる、ビジネスのヒントがたくさん詰まっています。

 

さらに、この本には渋沢の体験に基づく説明がふんだんに盛り込まれており、
西郷隆盛、大久保利通、井藤博文といった幕末の著名人たちとの実際の交友から、彼らの人物評が詳細に書かれています。

 

渋沢の目から見た彼らの言動は興味深く、これだけで一冊の本になるほどです。

 

「他のビジネス書はもう要らない」「人生で出会った最良のビジネス書」との声も上がるほど、多くの人を惹きつけてきた良書を、
科学雑誌『Newton』初代編集長、竹内均氏が編纂したまさに至高の一本。

 

論語を知っているかどうかで、ビジネスパーソンとしての質は大きく変わります。
あなたも論語の素養を吸収し、先人の智恵をビジネスに生かしましょう。

オーディー

いつの時代になっても内容が色褪せることのない書物があります。

 

論語もその一つですね。

 

その論語をあの渋沢栄一が解説しているという、隠れた名著が本書です。

 

新1万円札の肖像にも決まっている渋沢栄一。

 

論語に対する解説の素晴らしさもさることながら、歴史の教科書でしか見たことのない西郷隆盛や大久保利通とのエピソードがさらに内容を面白くしています。

 

論語の入門として、そして論語をビジネスに活かすのにはどうしたらいいのか。

 

ぜひ聴いてみてください。

「渋沢栄一「論語」の読み方」を聴く

知的戦闘力を高める 独学の技法

著者 山口周
ナレーター 和村康市
再生時間 06:43:42
3倍速で聴いた場合 02:14:34
1,620円→800円 税込(50%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

MBAを取らずに独学で外資系コンサルになった著者の、
骨太でしなやかな知性を身につける、武器としての知的生産術。

 

歴史・経済学・哲学・経営学・心理学
音楽・脳科学・文学・詩・宗教・自然科学

 

戦略からインプット、抽象化・構造化、ストックまで
知識を「使いこなす」最強の独学システムを公開。

 

◎「武器になる教養書」11ジャンル99冊ブックガイド付き

 

◆価値あることは、すべて独学で学べる――独学こそ、最強のスキルである

 

アインシュタイン、ダーウィン、ヴィトゲンシュタイン、
エジソン、ライト兄弟、スティーブ・ジョブズ……。

 

多くのイノベーターたちはみな共通して独学者だった。

 

様々な社会基盤や産業モデルなどの「前提システム」が壊れ始めている今、
学校で教わる知識ではこの先、戦っていけない。

 

この先必要なのは、現行のシステムを批判的に考えられる力であり、
それを自力で学び取る独学のスキルである。

 

◆誰もが簡単に情報を入手できる時代に、知識を手足のようにどう使いこなすか?

 

情報の価値はますます安くなり、もはや「知識」だけでは武器にならない。

 

単なる物知りでは生き残れない時代、戦える武器を効果的に手に入れ、
それらを駆使して自分なりの視点や洞察を生み出す知的生産術=独学術が必要だ。

 

では、実戦で使える武器とは何か?どう学べばいいのか?
それをどう咀嚼し血肉化すればいいのか。

 

◆4つのモジュールから体系化された最強の知的生産システム

 

著者は、哲学科→美術史修士→電通→BCG→ヘイグループという異色のキャリアを歩み、
MBAを取らずに独学で外資系コンサルタントとして活躍する山口周氏。

 

本書は、限られた時間の中で、いかに費用対効果の高い「戦う武器」を手に入れ、
実戦で手足のように使いこなすかについて、
「戦略」「インプット」「抽象化・構造化」「ストック」の4つのステップから
1冊に体系化する。

 

お飾りの知的武装ではなく、知識を本当に使える武器へと変える、超実践的な手法を紹介。
この世をしたたかに生き抜くための、最強の知的生産術。

オーディー

なぜ独学が重要なのか?

 

誰もが独学って大事だよね?と漠然と思っていると思います。

 

この疑問に対して答えるとすれば、これだけインターネットが発達し、誰でも簡単に情報にアクセスすることができる現代において、知識が不要な資産になっているからです。

 

これからの時代に私達に求められているものは、時代の流れによってすぐに廃れてしまう知識を得ることよりも、
時代が変わっても廃れることのない教養(リベラルアーツ)を身につけることが求められます。

 

ただ、教養というのはすぐに実生活や仕事に役立てることができないため、
勉強していても退屈ですし、すぐに飽きてしまいます。(少なくとも私は・・・)

 

そのためすぐに役立つビジネス書に飛びついてしまったりします。

 

経験のある方もいらっしゃると思いますが、結局、ビジネス書に書いてある内容って、同じジャンルものを4,5冊読んでしまえば大体書いてある内容って一緒だったりするんですよね。

 

それよりも、いわゆる古典と呼ばれる現代でも通用する教養書を読み込むことの方が、すぐには役立つことはないかもしれないけれど、自分の知識の根幹になったりするのです。

 

本書ではその知識の根幹を作るためのアプローチを知ることができます。

「知的戦闘力を高める 独学の技法」を聴く

未来に先回りする思考法

著者 佐藤航陽
ナレーター 山田晴久
再生時間 07:16:41
3倍速で聴いた場合 02:25:34
1,728円→800円 税込(53%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

元Google米国本社 副社長 兼 日本法人 代表取締役社長 村上憲郎
元Apple米国本社 副社長 兼 日本法人 代表取締役 前刀禎明
推薦!

 

なぜ、99.9%の人は未来を見誤るのか?
0.1%の「未来に先回り」できる人になるための思考法、初公開!

 

「実際に空を飛ぶ機械が、数学者と機械工の協力と不断の努力によって発明されるまでには、百万年から一万年かかるだろう」
ニューヨークタイムズにこのような社説が載ったのは、ライト兄弟が人類で初めて空を飛ぶわずか数週間前のことでした。

 

今に生きる私たちも、この話を笑うことはできないでしょう。

 

iPhoneが発売されたとき
「赤外線がないなんて流行らない」「おサイフケータイが使えないなんて不便」
と多くの人が言っていたことを、

 

Facebookが日本に進出したとき、
「実名性のSNSは日本人の気質には合わないので普及しない」
と多くの「知識人」が言っていたことを、私たちは都合よく忘れています。

 

人間は本来、未来を見誤るものなのです。

 

しかし、そんな中でもごくわずかな人は驚くほどの先見性を発揮して大きな成果を上げています。その違いは人々の「思考法」にあります。
本書では、株式会社メタップス代表取締役社長の佐藤航陽が自身の体験から培った「どんな状況にあっても未来を見通せる汎用的な思考体系」を、読者のみなさまにお伝えします。

オーディー

メタップス代表取締役社長、佐藤航陽さんによる著書。

 

日本のIT業界の中でも、その先見の明はずば抜けていると言っても過言ではないと思います。

 

それはメタップスという会社が手がけるビジネスからも見て取ることができます。

 

未来を想定して動いていくことは、目まぐるしく動く現代において必要不可欠な能力といっても過言ではありません。

 

どうすればそのような力を得ることができるのか?未来を見越すためにどのように考えればいいのか?

 

彼の思考法から学べることは大きいはずです。

「未来に先回りする思考法」を聴く

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください