【 2019年版】おすすめオーディオブック50選

【8月26日】audiobook.jpおすすめのオーディオブックお買い得情報

8月26日のaudiobook.jpお買い得情報

みなさん、こんばんは。

 

月曜日の午後、いかがお過ごしでしょうか。

 

今日はiPad Proを使って記事を書いています。

 

最近はずっとiPad Proの動画をYoutubeで見ています。

 

やれることが余りに多すぎて、 何から手をつけてればいいのか分かりませんが、
できることの可能性に期待大です。

 

さて、只今audiobook.jpでは8月31日まで月額会員プランでポイントを購入するとさらにボーナスでポイントを獲得できるキャンペーンが始まっています。

 

月額会員プランは月額という名前はついていますが、ポイント獲得後はすぐに解約することもできます。

 

もし欲しいオーディオブックがあれば先にポイントを購入しておくとお得に購入することができますよ。

 

おすすめの料金プランについては以下の記事で解説しておりますので、ぜひ参考にしてくださいね。

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それでは本日のaudiobook.jpお買い得オーディオブックをお届けしてまいります。


ジョブ理論 イノベーションを予測可能にする消費のメカニズム

著者 クレイトン M クリステンセン,タディ ホール,カレン ディロン,デイビッド S ダンカン,依田光江/訳
ナレーター 西村不二人
再生時間 12:10:52
3倍速で聴いた場合 04:03:37
2,160円→800円 税込(62%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

なぜあの商品は売れなかったのか?

世界の経営思想家トップ50(Thinkers50)連続1位。

 

『イノベーションのジレンマ』の著者であり「破壊的イノベーション論」の提唱者、
クリステンセン教授による、待望の最新刊をオーディオブック化。

 

顧客が「商品Aを選択して購入する」ということは、
「片づけるべき仕事(ジョブ)のためにAを雇用(ハイア)する」ことである。

 

イノベーションの成否を分けるのは、
顧客データ(この層はあの層と類似性が高い。顧客の68%が商品Bより商品Aを好むetc)や、
市場分析、スプレッドシートに表れる数字ではない。

 

鍵は「顧客の片づけたいジョブ(用事・仕事)」にある。

 

世界で最も影響力のある経営学者クレイトン・クリステンセンが、
人がモノを買う行為そのもののメカニズムを解き明かす、
予測可能で優れたイノベーションの創り方。

 

・顧客が商品を買うこととは、片づいていない「ジョブ(用事・仕事)」を解決するために何かを「雇用」することである。

 

・ビッグデータは顧客が「誰か」を教えてくれても、「なぜ」買うのかは教えてくれない。

 

・数値化できない「因果関係」にこそ、成功するイノベーションの鍵がある。

 

・自社製品も他社製品も買っていない「無消費者」を取り込め。

 

[本書で取り上げる事例] イケア、ゼネラルモーターズ(GM)、サザンニューハンプシャー大学、
プロクター&ギャンブル(P&G)、エアビーアンドビー、アマゾン他

オーディー

「イノベーションのジレンマ」で有名なクレイトン M クリステンセンによる商品の売り方に関する著書。

 

人はどうしてどの商品を購入するのか?それは、自分の「ジョブ」を解決するためだというのが本書の主張です。

 

商品を買うということは、自分のジョブ(抱えている用事や悩み)を解決するために「雇用」をするということ。

 

商品を通して「体験価値」を得るというのもその一つです。

 

豊富な事例をもとにした内容は、商品を売るというほとんどの仕事に携わる人に役立つでしょう。

「ジョブ理論 イノベーションを予測可能にする消費のメカニズム」を聴く

USJのジェットコースターはなぜ後ろ向きに走ったのか?

著者 森岡毅
ナレーター サカウエ稔
再生時間 05:27:21
3倍速で聴いた場合 01:49:07
1,512円→800円 税込(47%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

2年連続集客100万人以上アップ、着任後3年間で34の企画を出し、驚異の成功率97%!

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンV字回復の立役者が、
ピンチをチャンスに変える合理的発想法を明かす話題作が遂に登場!

 

圧倒的な成功率と成果を叩き出してきたアイディアの作り方を学ぶとともに、
アイディアを形にし、様々な課題を解決しながら成功に導く方法もわかる1本。

マーケティングのプロフェッショナルの仕事への向き合い方や情熱にも触れていただける本作品が、
仕事に向き合うあなたに多くの気付きを与えてくれることでしょう。

 

「アイディアを生み出せるかは才能次第」

 

「自分は左脳タイプだから」

 

「いくら考えても、方法が出てこないものは仕方がない」

 

あなたは、アイディアを生みだし、それを成功へと導くことを
様々な理由をつけて「難しい」「無理だ」と諦めてしまっていませんか?

 

しかし実は、成功するようなアイディアを高確率で生み出す方法があるのです。

 

筆者の森岡氏は、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンへの転職後3年間で、34の企画を出し、
33の企画で成功を収めました。実に成功確率97%です。

 

著者の森岡氏は、クリエイティブとは程遠いバリバリの左脳人間。
物事を論理や数字でカチッと物事を考えていくタイプの著者が、
多くの企画を成功させることができたのは、ある思考法を身につけていたからでした。

 

本作品では、ロジカルな考え方を持っている著者が、斬新で革新的なアイディアを次々と生み出し、
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの業績をV字回復させるに至った、
「イノベーション・フレームワーク」について紹介しています。

 

斬新なアイディアは、生まれながらの才能によって生まれるものではありません。

 

自分はアイディアを生み出すのには向いていない、とお思いの方も、
本作で紹介される発想法を身につければ、周囲をあっと言わせるようなアイディアで
大きな成果を上げられるようになることでしょう。

 

ロジカルな発想法と、具体的なその実行方法、課題の解決方法の実話も知ることができる盛りだくさんの1本です。

本作品を通してスキルを高め、企画の成功確率を上げてみませんか?

オーディー

あまり目立っていませんが、買って良かったと思えた良書です。

 

最近ご退職され独立されましたが、USJをV字回復させたことで有名な森岡毅さんの本です。

 

崖っぷちの状況でアイデアを生み続け実行されたエピソードは聞いていて感動する程、衝撃的な内容です。アイデアを生み出すにはどうしたらいいか?

 

そしてそれを実行するには?

 

何度でも聴いて覚えたくなる内容の1冊です。

「USJのジェットコースターはなぜ後ろ向きに走ったのか?」を聴く

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