【 2019年版】おすすめオーディオブック50選

【9月20日】audiobook.jpおすすめのオーディオブックお買い得情報

9月20日のaudiobook.jpお買い得情報

みなさん、こんにちは。

 

金曜日の夜、いかがお過ごしでしょうか。

 

てっきり今日は木曜日かと思っていましたが、金曜日でしたね。

 

明日からまた3連休。みなさんの予定はお決まりでしょうか。

 

私は溜まったオーディオブックと本を予定を決めて一気に消化したいと思っています。

 

それでは本日のaudiobook.jpお買い得オーディオブックをお届けしてまいります。

ラインナップ

ホモ・デウス 上: テクノロジーとサピエンスの未来

著者 ユヴァル・ノア・ハラリ,柴田裕之/訳
ナレーター 茶川亜郎
再生時間 11:43:55
3倍速で聴いた場合 03:54:38
2,052円→800円 税込(61%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

我々は不死と幸福、神性を目指し、
ホモ・デウス(神のヒト)へと自らをアップグレードする。

そのとき、格差は想像を絶するものとなる。
35カ国以上で刊行され、400万部突破のベストセラー!

 

世界800万部突破の『サピエンス全史』著者が戦慄の未来を予言する!

 

『サピエンス全史』は私たちがどこからやってきたのかを示した。

 

『ホモ・デウス』は私たちがどこへ向かうのかを示す。

 

全世界800万部突破の『サピエンス全史』の著者が描く、衝撃の未来!

 

ニューヨーク・タイムズ紙、ウォール・ストリート・ジャーナル紙、
ワシントン・ポスト紙、ガーディアン紙ほか、各紙大絶賛!

 

「優れた作品である『サピエンス全史』よりも面白く読める、より重要な作品である。」
──カズオ・イシグロ(ノーベル文学賞受賞者)

 

「人類にとって何が待ち受けているのか、思慮深い考察を著している。」
──ビル・ゲイツ(マイクロソフト創業者)

 

「あなたに衝撃を与え、楽しませ、そしてなによりも
以前は考えたこともないような方法であなたを考えさせる。」
──ダニエル・カーネマン(ノーベル経済学賞受賞者)

オーディー

「サピエンス全史」の続編。

現代人必聴のオーディオブックとも言える大作に今回も仕上がっています。

前作「サピエンス全史」がこれまでの人間について。

そして、今作「ホモデウス」はこれからの人間について書かれています。

その予想は一見、予想できないような空想にも聞こえますが、著者の圧倒的な知識量と知見により説得力が増します。

激動の時代に生きる私達が来る将来に備えて知っておくべき内容です。

「ホモ・デウス 上: テクノロジーとサピエンスの未来」を聴く

失敗図鑑 すごい人ほどダメだった!

著者 大野正人
ナレーター 海老沢潮
再生時間 04:07:24
3倍速で聴いた場合 01:22:28
1,296円→800円 税込(38%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

「大人が勇気づけられる」と大反響!

 

すごい人ほどダメだった! 読めば勇気がわいてくる、新しい心の教科書。

 

多くの伝記では「英雄」「成功者」として紹介されている、いわゆる偉人たち。
でも、彼らは、ずっと成功し続けてきたわけではありません。

 

・理想が高すぎた、孔子

 

・成功にしがみついた、ライト兄弟

 

・考えすぎて引きこもりになった、夏目漱石

 

・天才ゆえに死にかけた、ダリ

 

・新しすぎて理解されなかった、ピカソ

 

今に名を残すすごい人も、たくさん失敗をしてきました。
だから、「失敗しないと人生損だよ! 」くらいの気持ちで
どんどん新しいことにチャレンジしてほしい。
そのための「勇気の書」が本書です。

 

「大事なのは、にげたあと、何をするかです」
「新しいことをやりたいなら、新しいことをめざさない」
「失った居場所をいつまでも見つめず、新しく居場所を作りましょう」

 

「最近新しいこと試してなくてつまらないな」と感じている
大人の方にもおすすめです。

オーディー

成功ストーリーを書いた本は多いですが、失敗談が書かれた本は少ないですよね。

 

成功を真似することはできませんが、失敗を真似しないことはできます。

 

偉人と呼ばれる人も必ずどこかで失敗をしており、むしろ、その失敗があったからこそ成功していると言えるのではないでしょうか。

 

そして人間が冒す失敗というのはいつの時代も似たようなもので、時代を超えた偉人たちの失敗から学ぶことができ、かつ楽しく聴けるのが本書です。

「失敗図鑑 すごい人ほどダメだった!」を聴く

10年後、君に仕事はあるのか?―――未来を生きるための「雇われる力」

著者 藤原和博
ナレーター 福田結巳
再生時間 05:14:55
3倍速で聴いた場合 01:44:58
1,512円→800円 税込(47%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

発売たちまち第11刷、堀江貴文氏、隂山英男氏が推薦!

仕事が消滅していく社会でどんなチカラを身につければいいのか?

 

リクルート社フェローから民間校長となり、その後は高校の校長として活躍中の藤原和博氏が、
高校生に語りかけるスタイルで大人にも問いかける「人生の教科書」決定版。

 

◆中学生、高校生の子どもを持つ人たちへの最良の教育書!

 

「10年後の世界はどうなっているのか?」

 

「不確かな未来を生き抜くためには、どんな力を身につけるべきなのか?」
などの問いに対する答えが本書です。

 

「高校生に語りかけるスタイル」で、仕事が消滅していく社会への対処法を藤原先生が伝授します。

 

2020年代を生き抜くための「雇われる力」とは何か?

 

高校生に語りかけるスタイルで大人にも問いかける「人生の教科書」決定版。

 

◎実社会が必要とするのは、常識を疑い仮説を提示できる人材

 

◎「AI×ロボット技術」と「人間の知恵」の交差点にフロンティアが開ける

 

◎未来の社会はネット内に建設される

 

◎稼げる大人になれるかは希少性で決まる

 

◎キャリアは掛け算で考える

 

◎「遊び」と「戦略性」があれば仕掛ける人になれる

 

◎人生はあらかじめ設計できるものではなく偶然から始まる

 

◎もう歩き始めているか、最初の1段を上り始めたかが大切

 

◎人生の目標はクレジットを大きくすること

 

◎1人ひとりが自分の人生をデザインする時代

オーディー

リクルート出身、東京都初の民間人校長として杉並区立和田中学校の校長となった藤原和博氏による著書。

 

彼は多くの著書を出していますが、どれも教育の現場に真剣に向き合ってきたことが伝わるこれからの時代を生き抜いていくために必要な思考や姿勢が述べられています。

 

本書もその内の一つ。

 

長らく低成長の続く日本経済と先行き不透明な将来に向けて私達はどのようなキャリアプランを描けばいいのか。

 

そのヒントなる働き方と生き方がもらえる一冊です。

「10年後、君に仕事はあるのか?―――未来を生きるための「雇われる力」」を聴く

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください