【 2019年版】おすすめオーディオブック50選

【9月21日】audiobook.jpおすすめのオーディオブックお買い得情報

9月21日のaudiobook.jpお買い得情報

みなさん、こんにちは。

週末の土曜日、いかがお過ごしでしょうか。

仕事柄、デザイン系のソフトを使うことが多く、そのいくつかはサブスクリプションで毎月一定の金額を払って利用しています。

デザイン系のツールと言えば、Adobe製品なのですが、一部の用途には対応していないものもあり、これまではAdobe製品とその他の製品を使い分けていました。

しかし、ここに来て、Adobe製品が数多くのソフトウェアサービスをリリースしており、当初はAdobeがサブスクリプションに移行した時はかなり抵抗があったのですが、今となってはサブスクリプションでそれら全部の製品を利用できることにかなり感動しております。

大手企業が先行していた小規模企業のサービスを追い抜いてしまった典型的な例ですね。

それでは本日のaudiobook.jpお買い得オーディオブックをお届けしてまいります。

ラインナップ

ホモ・デウス 下: テクノロジーとサピエンスの未来
2,052円→800円 税込(61%オフ)

 

自分を操る超集中力
1,512円→800円 税込(47%オフ)

 

知的戦闘力を高める 独学の技法
1,620円→800円 税込(50%オフ)

 

LOVE理論
1,512円→800円 税込(47%オフ)

 

人を助けるすんごい仕組み――ボランティア経験のない僕が、日本最大級の支援組織をどうつくったのか
1,543円→800円 税込(48%オフ)


ホモ・デウス 下: テクノロジーとサピエンスの未来

著者 ユヴァル・ノア・ハラリ,柴田裕之/訳
ナレーター 茶川亜郎
再生時間12:26:24
3倍速で聴いた場合 04:08:48
2,052円→800円 税込(61%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

私たちはどこへ向かおうとしているのか。

人工知能や遺伝子工学といったテクノロジーとホモ・サピエンスの能力が合体したとき、
人類は何を求め、何のために生きるのか、そして世界に何が起きるのかを問う!

 

世界800万部突破の『サピエンス全史』著者が戦慄の未来を予言する、400万部突破のベストセラー!

 

人類はどこへ向かうのか?

 

生物はただのアルゴリズムであり、
コンピューターがあなたのすべてを把握する。

 

生物工学と情報工学の発達によって、
資本主義や民主主義、自由主義は崩壊していく。

 

「科学技術の終焉か? パンドラの箱が今開く。」
──山極壽一(京都大学総長)

 

「人類史と先端テクノロジーを見事に融合した傑作。」
──佐々木俊尚(作家・ジャーナリスト)

オーディー

「サピエンス全史」の続編。

 

現代人必聴のオーディオブックとも言える大作に今回も仕上がっています。

 

前作「サピエンス全史」がこれまでの人間について。

 

そして、今作「ホモデウス」はこれからの人間について書かれています。

 

その予想は一見、予想できないような空想にも聞こえますが、著者の圧倒的な知識量と知見により説得力が増します。

 

激動の時代に生きる私達が来る将来に備えて知っておくべき内容です。

「ホモ・デウス 下: テクノロジーとサピエンスの未来」を聴く

自分を操る超集中力

著者 ウメンタリストDaiGo
ナレーター 矢島雅弘
再生時間 04:25:07
3倍速で聴いた場合 01:28:22
1,512円→800円 税込(47%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

★巻末に、audiobook.jpでしかお聞きいただけないメンタリストDaiGoさんの特別メッセージを収録!

集中力をつけるために特に重要な5つのポイントを、書籍に書かれていない内容も交えながらご紹介しています。

 

ぜひ本編と合わせてお楽しみください。

 

たちまち24万部を突破した、メンタリストDaiGoの最新ベストセラー『自分を操る超集中力』が待望のオーディオブック化!

 

数々の仕事に加え、1日20冊の読書、ほぼ毎日のジム通いなど、圧倒的な活動量をムリなくこなす著者の集中力の秘密とは?

 

食事、睡眠、場所、運動、時間…など、著者が日々実行している即効性の高い18のメンタリズムをご紹介します。

 

集中力が続かない。仕事や勉強で日々疲れている。時間を有効に使いたい。そんなあなたの生活を劇的に変える一冊です。

 

「気が散ってしまい、いつも集中が続かない」

 

「仕事や勉強で毎日疲れている」

 

「本番や締切りが近づいて、せっぱ詰まっている」

 

そう思う方には必ず聴いていただきたい、あなたの毎日を劇的に変える一冊です。

 

同じ時間を与えられていても、集中して物事に取り組むことができるかどうかで、
パフォーマンスは全く違うものになります。

 

日々、高い集中力を保つためのトレーニングを行い、生活習慣を変えることで、
あなたの集中力は鍛えることができるのです。

 

本作品では、日本唯一のメンタリストとして活躍し、圧倒的な仕事量・勉強量を無理なくこなしているDaiGo氏が
自ら研究を重ね、多くの研究を参考にしながら日々実践してきた「集中メソッド」を公開しています。

 

食事や睡眠、場所、運動、時間など、生活の様々な点を工夫して集中力をコントロールする術を身につけることで、
たとえ疲れたままでも高い集中力を保つことができ、仕事や勉強が短時間で片づけられるようになるでしょう。

 

その場で身につけることができる「知識」はもちろん、すぐに効果が表れる「ワーク」もご紹介していますので、
あなたの生活に取り入れることで、今日から効果を実感することができます。

 

本作品で紹介するのは、自分自身を操り、最高の状態に保つためのメンタリズムです。

 

「時間がない」「集中できない」とあきらめずにやりたいことを実行できる人生を手に入れましょう。

オーディー

仕事をしている時、勉強している時、集中したいけれども、ついつい気が散ってスマホをいじってしまう。

 

そんな経験って誰にでもありますよね?

 

「自分には集中力がない、ずっと集中できる人は自分とは違うんだ。」

 

そう思いがちですが、実は、集中力というのは周りの環境を変えたりして、自分でコントロールできることがほとんどです。

 

DaiGoさんの著書はポイントだけがまとめられていて聴きやすいのでおすすめです。

「自分を操る超集中力」を聴く

知的戦闘力を高める 独学の技法

著者 山口周
ナレーター 和村康市
再生時間 06:43:42
3倍速で聴いた場合 02:14:34
1,620円→800円 税込(50%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

MBAを取らずに独学で外資系コンサルになった著者の、
骨太でしなやかな知性を身につける、武器としての知的生産術。

 

歴史・経済学・哲学・経営学・心理学
音楽・脳科学・文学・詩・宗教・自然科学

 

戦略からインプット、抽象化・構造化、ストックまで
知識を「使いこなす」最強の独学システムを公開。

 

◎「武器になる教養書」11ジャンル99冊ブックガイド付き

 

◆価値あることは、すべて独学で学べる――独学こそ、最強のスキルである

 

アインシュタイン、ダーウィン、ヴィトゲンシュタイン、
エジソン、ライト兄弟、スティーブ・ジョブズ……。

 

多くのイノベーターたちはみな共通して独学者だった。

 

様々な社会基盤や産業モデルなどの「前提システム」が壊れ始めている今、
学校で教わる知識ではこの先、戦っていけない。

 

この先必要なのは、現行のシステムを批判的に考えられる力であり、
それを自力で学び取る独学のスキルである。

 

◆誰もが簡単に情報を入手できる時代に、知識を手足のようにどう使いこなすか?

 

情報の価値はますます安くなり、もはや「知識」だけでは武器にならない。

 

単なる物知りでは生き残れない時代、戦える武器を効果的に手に入れ、
それらを駆使して自分なりの視点や洞察を生み出す知的生産術=独学術が必要だ。

 

では、実戦で使える武器とは何か?どう学べばいいのか?
それをどう咀嚼し血肉化すればいいのか。

 

◆4つのモジュールから体系化された最強の知的生産システム

 

著者は、哲学科→美術史修士→電通→BCG→ヘイグループという異色のキャリアを歩み、
MBAを取らずに独学で外資系コンサルタントとして活躍する山口周氏。

 

本書は、限られた時間の中で、いかに費用対効果の高い「戦う武器」を手に入れ、
実戦で手足のように使いこなすかについて、
「戦略」「インプット」「抽象化・構造化」「ストック」の4つのステップから
1冊に体系化する。

 

お飾りの知的武装ではなく、知識を本当に使える武器へと変える、超実践的な手法を紹介。
この世をしたたかに生き抜くための、最強の知的生産術。

オーディー

なぜ独学が重要なのか?

 

誰もが独学って大事だよね?と漠然と思っていると思います。

 

この疑問に対して答えるとすれば、これだけインターネットが発達し、誰でも簡単に情報にアクセスすることができる現代において、知識が不要な資産になっているからです。

 

これからの時代に私達に求められているものは、時代の流れによってすぐに廃れてしまう知識を得ることよりも、
時代が変わっても廃れることのない教養(リベラルアーツ)を身につけることが求められます。

 

ただ、教養というのはすぐに実生活や仕事に役立てることができないため、
勉強していても退屈ですし、すぐに飽きてしまいます。(少なくとも私は・・・)

 

そのためすぐに役立つビジネス書に飛びついてしまったりします。

 

経験のある方もいらっしゃると思いますが、結局、ビジネス書に書いてある内容って、同じジャンルものを4,5冊読んでしまえば大体書いてある内容って一緒だったりするんですよね。

 

それよりも、いわゆる古典と呼ばれる現代でも通用する教養書を読み込むことの方が、すぐには役立つことはないかもしれないけれど、自分の知識の根幹になったりするのです。

 

本書ではその知識の根幹を作るためのアプローチを知ることができます。

「知的戦闘力を高める 独学の技法」を聴く

LOVE理論

著者 水野敬也
ナレーター ワクオ タカフミ
再生時間 04:56:03
3倍速で聴いた場合 01:38:41
1,512円→800円 税込(47%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

女性からも「使える! 」と絶賛された、男のための恋愛マニュアル。

 

「義務教育に、恋愛を!」をモットーに、
恋愛に悩める老若男女を正しい恋愛へと導く熱血体育教師・水野愛也が独自に展開する恋愛理論、それが「LOVE理論」。

 

女が本当に求めている優しさを解説した「うわっつらKINDNESS理論」、出会いを増やすために知っておかなくてはならない
「日本代表理論」、そして、女の心と体の秘密を書いた「DK(ディープキス)心変わり理論」などなど、恋愛のあらゆる場面で使える理論が満載。

「笑える! 」のに「実際使える! 」恋愛のノウハウを説いた実用書にも関わらず、最後は感動もあり、女性からも支持・絶賛。

 

■著者コメント 「恋愛マニュアル」と聞いてどんなイメージを思い浮かべるでしょうか?
その多くは「モテない人が読む」「持っていて恥ずかしい」というネガティブなイメージだと思います。

 

僕自身も学生時代、恋愛マニュアル本は本棚の奥に閉じ込め、最前列には「ドフトエフスキー」や「ニーチェ」「カフカ」など、恥ずかしくない本たちが並んでいました。

 

しかし、同時に、そうしなければならない自分を残念に思っていました。

 

というのも、「恋愛」は、当時の自分にとって最も大きな問題であったからです。

 

そして、学生時代だけではなく、人生のパートナー選びという意味でも、恋愛は人生における最重要の分野の一つだと思います。

 

この大いなる矛盾  「みんなが学ぶべきあるにもかかわらず、学びづらい分野」を変えるために、恋愛体育教師というキャラクターと本書「LOVE理論」は生まれました。

 

面白くて、持っていても恥ずかしくなく、それでいて、マニュアルとしての高度なノウハウが詰まっている。

 

その目標に向けて作られた本書は、幸運にも多くの読者に恵まれました。

 

今回「新装版」にあたっては、新たな恋愛理論として

■最新ITツールを駆使した恋愛理論「IT理論」

 

■実践する難易度は高いが、すべての女性を必ず魅了できる「ハードルアゲアゲ理論」

 

■彼氏のいる女性を振り向かせる恋愛理論「天下人理論」
を書き下ろしました。

 

まだお読みになっていない方はぜひ一度手に取ってみてください。
「恋愛マニュアル」の新たな可能性をお見せできると思います。

オーディー

一人の女性に誠心誠意を尽くし、好意を伝える。

 

それ自体は悪いことではありません。

 

しかし、なぜか往々にしてその行動で女性を振り向かせることはできない。

 

むしろ、きもいと思われることが多かったりするのが現実です。

 

もちろん、女性から直接きもいなんて言われることはありませんが、その気持ちは結局「避けられる」といった行動に現れます。

 

本書では女性との恋愛に役立つ理論が数々登場しますが、先程の「一人の女性に誠心誠意を尽くし、好意を伝える」という行動がいかに逆効果であり、それに対する取るべき行動が「○○」理論として紹介されています。

 

このように役立つ内容が理論というかたちで分かりやすく理論というかたちでまとめられおり、さらに、水野敬也という希代のお笑いエッセンスを持った作家の文章と相まって、絶妙に面白い恋愛指南書になっています。

 

内容とユーモアがここまで見事に融合した本は他にないのではないかと思います。

 

本書で紹介されている理論はいずれも現実で実践できるものであり、女性との恋愛に悩む男性にはすぐにでも試したくなるはずです。

「LOVE理論」を聴く

人を助けるすんごい仕組み――ボランティア経験のない僕が、日本最大級の支援組織をどうつくったのか

著者 西條剛央
ナレーター 渡辺博之
再生時間 06:58:52
3倍速で聴いた場合 02:19:37
1,543円→800円 税込(48%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

各書店でランキング1位を獲得、Amazon2012年度上半期ランキング7位の注目作がaudiobook.jpに登場!

 

糸井重里氏をはじめ様々な著名人に絶賛され、各種メディアでも取り上げられている
日本最大の復興支援組織「ふんばろう東日本支援プロジェクト」。

 

人を助ける仕組みと支援の舞台裏に迫り、あらゆる仕事の現場でも活かせる様々な気付きを与えます。

 

震災から早2年が過ぎました。

 

日本列島が大きな悲しみに包まれましたが、
その裏で、多く善意が復興支援のもとへと届けられました。

 

本書の著者・西條剛央氏が立ち上げた「ふんばろう東日本支援プロジェクト」もその一つ。

 

支援物資を必要なところに必要なだけ、迅速に届ける活動として、
FacebookやTwitterによって一気に広がり、様々なメディアにも注目され、
多くの著名人を巻き込んだ大プロジェクトとして全国に広がっていきました。

 

被災地支援の専門家でもなければ、ボランティア経験もなかった筆者が、
15万品目にも及ぶ物資支援を行う日本最大の支援組織を立ち上げ、運営することができたのはなぜでしょうか。

 

そこには、「構造構成主義」に裏付けされた、
だれも思いつかないアイデアの数々と、仕組み作りのための努力がありました。

 

本作品では、「ふんばろう東日本支援プロジェクト」代表の西條氏が、
1000人超の組織を無給で運営し、的確な支援を行う秘訣、
そして、設立に至った素直な想いを吐露しています。

 

また、糸井重里氏が「あらゆる仕事の場で役に立ってしまう本になったと思う。」
と述べている通り、様々な仕事の場で生かせる、多くの気付きをもたらす実践本としても優れた1冊。

 

経歴も参加の経緯も異なるメンバーを1つにまとめる大プロジェクトを指揮してきた著者の奮闘の記録は、
組織論としても優れ、生きた組織のマネジメントの実践録としても読むことができます。

 

理論だけでは分からない、組織運営に直接活かせる様々な気づきや手法を学び取ることができるでしょう。

 

忘れてはならない震災を振り返るとともに、その支援の舞台裏に迫る本作から、
組織運営やプロジェクト推進の極意を取り入れ、あなた自身の仕事の中で活用しましょう。

オーディー

決して忘れることのできないあの震災。

 

あの震災が起きてから日本は色々な面で新たなステージに入ったと思っています。

 

昨年も多くの災害が日本を襲いましたが、これからも日本は災害とうまく付き合っていくとともに、災害が起こった時の迅速な対応がますます重要になってくるはずです。

 

本書はそんなこれからの日本に必須の内容となるのではないでしょうか。

「人を助けるすんごい仕組み――ボランティア経験のない僕が、日本最大級の支援組織をどうつくったのか」を聴く

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください