【 2019年版】おすすめオーディオブック50選

【9月27日】audiobook.jpおすすめのオーディオブックセール情報

9月27日のaudiobook.jpセール情報

みなさん、こんにちは。

早いもので9月最後の金曜日ですね。いかがお過ごしでしょうか。

 

私は言ってしまえば、本とゲームとコーヒーさえあれば満足という人間なのですが、
本日、Nintendo Switchでドラゴンクエスト11が発売されたとのことで、恐らくこの週末はドラクエ三昧になりそうです。

 

巷ではドラクエウォークが相変わらず話題になっていますが、私はじっくりお家でゲームを楽しもうと思います。

 

さて、只今audiobook.jpでは9月30日まで月額会員プランでポイントを購入するとさらにボーナスでポイントを獲得できるキャンペーンが始まっています。

 

月額会員プランは月額という名前はついていますが、ポイント獲得後はすぐに解約することもできます。

 

もし欲しいオーディオブックがあれば先にポイントを購入しておくとお得に購入することができますよ。

 

おすすめの料金プランについては以下の記事で解説しておりますので、ぜひ参考にしてくださいね。

audiobook.jpのお得な料金プランはこれだ!

月額会員プランキャンペーンはこちらから

それでは本日のaudiobook.jpお買い得オーディオブックをお届けしてまいります。

ラインナップ
やってのける ~意志力を使わずに自分を動かす~
1,728円→800円 税込(53%オフ)

 

教養としての「ローマ史」の読み方
1,944円→800円 税込(58%オフ)

 

センスは知識からはじまる
1,512円→800円 税込(47%オフ)

 

外資系金融の終わり―年収5000万円トレーダーの悩ましき日々
1,728円→800円 税込(53%オフ)

 

ぼくらの仮説が世界をつくる
1,404円→800円 税込(43%オフ)


やってのける ~意志力を使わずに自分を動かす~

著者 ハイディ・グラント・ハルバーソン(著),児島修(訳)
ナレーター 佐々木健
再生時間 07:06:13
3倍速で聴いた場合 02:22:04
1,728円→800円 税込(53%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

話題の全米ベストセラー、ついに日本上陸!

 

意志力に頼らずに目標達成につながる行動を続ける方法を、心理学を中心とする科学的知見をもとに伝授します。

 

自制心を高め、成果を出す行動を続けていくための具体的な方法を学び、前進し続ける人生を手に入れましょう。

 

自分は意志が弱くて、あまりがんばれない。
変わろうと思っているのに変われない。

 

そんな風に「自分なんて」という思いを抱え、前進することを諦めてしまってはいませんか?

 

禁煙やダイエットや恋愛など、続けよう、努力しようとしたけれど
うまくいかなかっという経験をお持ちの方に、ぜひ一度お聴きいただきたい1本が登場しました。

 

目標を達成できるかどうかは、実は努力できる才能や意志力の強さとは関係ありません。

 

あのオバマ大統領でさえ、禁煙に何度も失敗しているのです。

 

大事なのは、最新の正しい理論を知り、自制心の高め方を学ぶところにあります。

 

本作品では、社会心理学を中心とする最新の科学的知見をもとに、
自制心を高め、目標達成のために適切な考え方をし、行動する方法を分かりやすく具体的にお伝えします。

 

よく自己啓発本で語られる「ポジティブ思考」を持つだけでは、目標達成はできません。
場面や状況、自分の性格に合わせて、目標達成への近道は異なります。

 

様々な人を観察し、最先端の研究を続けてきた本作品を通して、
あなた自身に最適の目標達成の方法論を身につけて、成果に直結する行動を始めることが重要となります。

 

これから、新たな目標にチャレンジしようという方はもちろん、
今まで様々な自己啓発本を読んで上手くいかなかった方にも、的確なアドバイスをくれる最適の1本です。

 

あなた自身を知り、目標設定を確実に行い行動することで、目標の達成に大きく近づくことができます。

 

本作品を通して、目標に向かってストレートに行動を起せる新しい自分を手に入れてみませんか?

オーディー

本書の題名を見た時は「よくある意志力の自己啓発本」かと思ったのですが、実際に聴いてみるとその予想を遥かに裏切られました。

 

しっかりした科学的な知見と事例をもとに、行動を起こし、習慣化して続ける方法を分かりやすく、かつ実践に移せるような内容が満載です。

「やってのける ~意志力を使わずに自分を動かす~」を聴く

教養としての「ローマ史」の読み方

著者 本村凌二
ナレーター 西村不二人
再生時間 12:40:15
3倍速で聴いた場合 04:13:25
1,944円→800円 税込(58%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

なぜ、ローマは帝国になり得たのか。なぜ、ローマ帝国は滅びたのか。

 

王政から共和政を経て帝政へ、多神教世界帝国から一神教世界帝国へ。

 

古代ローマ史研究の第一人者が、長きにわたって古代を生き延びたローマの歴史とその新しい「読み方」を語り尽くす。

 

建国時の混乱、強敵との戦い、国家の再建、跡継ぎ問題、異民族の侵入、文明の変質……。

 

ありとあらゆることを経験したローマの長い歴史は、現代を考える上での大きな羅針盤となり、
混迷する現代を生きる我々に多くの示唆を与えてくれる。

 

ローマ史のみならず、世界史や現代社会の理解をより深めることにも繋がる一冊。

オーディー

「教養としての世界史の読み方」の著者でもある本村凌二先生のローマ史に関する著書。

 

「教養としての世界史の読み方」も非常に面白い内容でしたが、元々ローマ史研究が専門の本村先生。

 

本書はその研究ぶりがいかんなく発揮された内容となっております。

 

私自身、ローマ史など全くの興味がなかったのですが、
本書でも取り上げられている政治思想家の丸山眞男氏が「ローマ帝国の歴史には人類の経験のすべてがつまっている」との言葉通り、
現代、そして未来を考える上でローマ史が非常に役立つことを実感できます。

「教養としての「ローマ史」の読み方」を聴く

センスは知識からはじまる

著者 水野学
ナレーター 伊集院宏
再生時間 04:01:23
3倍速で聴いた場合 01:20:28
1,512円→800円 税込(47%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

センスは誰でも磨くことができる!

「くまモン」や、NTTドコモの「iD」など、様々な広告や商品を手掛ける
グッドデザインカンパニー代表・水野学氏の話題作『センスは知識からはじまる』が登場。

 

誰もが等しく持っている「センス」の正体と、その磨き方を伝授します。
自分にはセンスがないと思っている人、センスよくなりたいと思っている人必聴の一冊です。

 

センスとは、なんでしょう?

 

多くの人は、特別な人間だけが生まれながらに持っている才能のように
思っているのではないでしょうか。

 

センスのよさとは決してミステリアスなものでもないし、
特別な人だけに備わった才能でもありません。

 

方法を知って、やるべきことをやり、必要な時間をかければ、
誰にでも手に入るものです。

 

本作品では、センスとは何かを明かし、
センスを鍛えるにはどのようなトレーニングをすればいいかをお伝えします。

 

「センス」はいまや、最も求められているスキルの一つとみなされるようになりました。

 

生まれながらに決まっているものではないのですから、
センスを磨くための行動をしているかどうかがすべてです。

 

自分の能力を生かし、状況に応じて最適のアウトプットを出せる力を身につければ、
仕事のパフォーマンスも、周囲からの評価も、プライベートの充実度も、
大きく変わってくることでしょう。

 

あなたもセンスを磨いてみませんか?

オーディー

くまもんのデザイナーとして有名な水野学さんの著書。

 

デザインにはセンスという生まれ持った能力が必要だと思っている人は多いでしょう。

 

ただ、ほんの一部の天才を除いて、実は知識をインプットすることで良いデザインというのは誰にでもできるものなんだと教えてくれる。

 

デザインというのは今や一部の人だけに必要とされたものではなく、例えば会社の資料にも見栄えの良い資料というのが求められる。

 

「自分、デザインのセンスがなくて・・・」と悩んでいる人にはぜひおすすめしたい一冊。

「センスは知識からはじまる」を聴く

外資系金融の終わり―年収5000万円トレーダーの悩ましき日々

著者 藤沢数希
ナレーター 山口孝史
再生時間 06:17:41
3倍速で聴いた場合 02:05:52
1,728円→800円 税込(53%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

外資系投資銀行マンであり、ブログ「金融日記」で知られる人気ブロガーでもある藤沢数希の
書き下ろし単行本が、遂にオーディオブックになりました!

 

優秀な若者たちの就職先として絶大な人気を誇る外資系投資銀行の実態と、世界の金融リスクの本質に、
ブログや有料メルマガの痛快でコミカルな語り口そのままに、大胆に切り込む1冊を音声化!

 

「アゴラ」や「週刊SPA!」に掲載された記事を元にした内容も収録しつつ、
ほとんどがこの単行本のために書き下ろされた貴重な内容です。

 

「大きすぎて潰せない」外資系投資銀行ではなく、
国民の税金による救済を受けない無数のヘッジファンドにリスクが分散される金融の未来を語ります。

 

世界中から優秀な人材を集め、金融界の花形であった外資系投資銀行。
しかし2008年のリーマン・ブラザーズの破綻以降、その地位は大きく揺らいでいます。

 

破綻した外資系投資銀行を、各国の政府が救済し、
高い給料を受け取り続けていたエリートを、その他大勢の一般国民の税金が支えるという構図は、
アメリカで大きな社会運動をも引き起こし、世界中を不況の渦に巻き込んでいきました。

 

本書は、そんな外資系投資銀行で自らも働きながら、
ブログ「金融日記」、有料メルマガ「週刊金融日記」で多くの読者を持つ人気ブロガー・藤沢数希氏が
外資系投資銀行の内側から見た金融の世界の実情を描いた作品です。

 

著者は、この構造の中心にある問題は、
外資系投資銀行が破産してもつぶせない、大きく複雑なものになってしまったことだと述べています。

 

市場の動きとともにありながら、市場原理の影響を受けないほどに複雑化した組織は、
大きなリスクを長年抱え込み、世界の金融動向に大きな悪影響を与えるものへと成り果ててしまったのです。

 

リーマン・ショック、ギリシャ・ショック、そしてユーロ危機など様々な不安要因を抱える世界経済を
今後どのような構造で支えていくべきか。

 

本書は、多くのヘッジファンドにリスクが分散され、
国民の税金による大規模な救済や世界経済への大打撃が起こらない金融の未来の姿を描き出しています。

 

そして、日本の中で外資系投資銀行というものがどのような存在であり、またどのような実態を抱えているのか、
実際にその中で働いている当事者だからこそわかる赤裸々な内容を暴露している点も本書の特長です。

 

これから外資系投資銀行に就職しようと考えている方、
世界経済の様々なトピックについて簡単に知りたいという方、そして金融にご興味をお持ちの方なら、
本書から多くの知識と気づきを得ることができることでしょう。

 

超人気ブロガーの痛快な文章で、あなたも日本と世界の金融動向の実情を覗いてみませんか?

オーディー

日本有数の登録者数を誇る「金融日記」というメルマガの発行者である藤沢数希氏の著書。

普段あまり明らかにされない外資系金融の中が生々しく描かれています。

年収何億はざら。高額の収入を手に毎日ハードに働く社員が働く外資系金融会社は日本の会社文化とは全く違うことが分かります。

そんな世界に憧れる若者は、リーマンショック以降でも跡を絶ちません。

しかし金融という特殊な業界は、他の業界ルールとは違うルールで動いており、時には国民の税金を犠牲にして守られる業界です。

そんな業界の一端を知ることで、消費者が本当に求める金融サービスを一度考えてみてはいかがでしょうか。

「外資系金融の終わり―年収5000万円トレーダーの悩ましき日々」を聴く

ぼくらの仮説が世界をつくる

佐渡島庸平
ナレーター 山田晴久
再生時間 05:07:53
3倍速で聴いた場合 01:42:38
1,404円→800円 税込(43%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

1600万部超の『宇宙兄弟』、600万部超の『ドラゴン桜』を大ヒットに育て上げた編集者であり、
作家エージェント会社「コルク」を起業した佐渡島庸平氏の初の著書がオーディオブック化!

 

講談社勤務を経て独立し、今最も注目されている編集者/経営者は、世界をどのように見ているのか?

 

大胆に仮説を立て、新しいものを生み出すために挑戦を続ける著者の仕事論が、
あなたに前に進むための刺激を与えてくれることでしょう。

 

本作品は、講談社にて10年間、編集者として活躍し、
現在は作家エージェント会社「コルク」の経営者として
インターネット時代のエンターテインメントの在り方を模索し続けている佐渡島氏による初の著書です。

 

佐渡島氏は、常に「仮説を先に立てること」を意識してきたといいます。

 

過去の情報を集めてから仮説を立てても、新しいことはできません。

常に、先に大胆な仮説を立ててから、それを全力で実現していくことで、革命が起こせるのです。

 

本作品は、このように新たなものを生み出すために著者が考え続けてきた様々なテーマについて語った、
注目の編集者の頭の中を垣間見ることができる貴重な一冊です。

 

常に新たなエンターテインメントを生み出すために挑戦を続ける著者の感性や考え方は、
あなた自身の仕事観を揺さぶり、前に進むための刺激を与えてくれることでしょう。

オーディー

コルクの代表でもある著者。

 

宇宙兄弟、ドラゴン桜、働きマンなど、誰でも名前だけは聞いたことのあるだろう数々のヒット作を育てた編集者。

 

一般的な「情報から仮説」というアプローチではなく、まずは仮説を立てることから始めることで、大胆なアイディアを生み出すことできるというのが筆者の主張です。

 

その主張を裏付けるように、彼の仕事との向き合い方から学べることがとても多いでしょう。

「ぼくらの仮説が世界をつくる」を聴く

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