【 2019年版】おすすめオーディオブック50選

【9月28日】audiobook.jpおすすめのオーディオブックセール情報

9月28日のaudiobook.jpセール情報

みなさん、こんにちは。

 

週末の土曜日いかがお過ごしでしょうか。

 

最近、Progateというサービスでプログラミングの勉強をしています。

 

Progate

 

オンラインのプログラミングスクールは数多くあるのですが、
Progateはウェブ上で全てが完結しており、スライドが非常に分かりやすいのが特徴です。

 

無料プランでもある程度学習することができ、980円の有料プランに申し込めば全てのレッスンが学習し放題です。

 

プログラミングを勉強しようと思ったのは、今時間をかけているPCの作業をどんどん効率化したくなったからです。

 

手作業で地道にやっている人間と、パソコンの力を利用して効率化している人間の間には差が広まる一方ですからね・・・。

頑張って習得したいと思います。

 

さて、只今audiobook.jpでは9月30日まで月額会員プランでポイントを購入するとさらにボーナスでポイントを獲得できるキャンペーンが始まっています。

 

月額会員プランは月額という名前はついていますが、ポイント獲得後はすぐに解約することもできます。

 

もし欲しいオーディオブックがあれば先にポイントを購入しておくとお得に購入することができますよ。

 

おすすめの料金プランについては以下の記事で解説しておりますので、ぜひ参考にしてくださいね。

audiobook.jpのお得な料金プランはこれだ!

月額会員プランキャンペーンはこちらから

それでは本日のaudiobook.jpお買い得オーディオブックをお届けしてまいります。


サピエンス全史(上)文明の構造と人類の幸福

著者 ユヴァル・ノア・ハラリ,柴田裕之/訳
ナレーター 茶川亜郎
再生時間 10:58:36
3倍速で聴いた場合 03:39:32
2,052円→800円 税込(61%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

ビル・ゲイツ、バラク・オバマなど世界中の著名人が絶賛!

世界50か国以上で翻訳され、 累計500万部を突破している世界的ベストセラー
『サピエンス全史』がついにオーディオブック化!

 

なぜ我々はこのような世界に生きているのか?

 

ホモ・サピエンスの歴史を俯瞰し、現代世界の姿を新たな視点で語るベストセラーを
じっくりと音声でお楽しみください。

 

本作はこれまでにない新しい人類史を描いた、世界的ベストセラー作品です。

 

日本では、発売から半年経たずに上下巻累計で38万部を突破。

 

2017年5月には「ビジネス書大賞2017」で大賞を受賞し、国内でも大きな話題を呼んでいます。

 

著名人の方からの支持も厚く、以下のようなコメントが寄せられています。

 

・「実に魅力的で、刺激的な書」バラク・オバマ氏(「CNN」ホームページより)

 

・「私は『サピエンス全史』を歴史や人類の未来について興味のあるあらゆる人に薦めたい」ビル・ゲイツ氏(マイクロソフト創業者「今年の夏に読むべき5冊」)

 

・「次の私の『今年の一冊』は、ユヴァル・ノア・ハラリ著『サピエンス全史』だ。本書は人類の文明についてビッグ・ヒストリーのように綴った本であり、初期の人類がどのように狩猟採集から発展し、今日の社会や経済を組織したのかを読み解くものである」マーク・ザッカーバーグ氏(フェイスブック創業者、CEO)

 

・「こういう人類史の本で幸せかどうかを問題に立てる本にはじめて出合った」池上彰氏(2017/1/4放送NHK「クローズアップ現代+」より)

 

上下巻合わせて約560ページに渡る大作を声優による朗読で聴くことができるオーディオブック版は、
長編を読むのが苦手な方、読書の時間が取れないという方にもおすすめです。

 

いま、世界で最も注目され、ビジネスパーソンにとっても必須の教養書となりつつある一冊を、
ぜひオーディオブックでお楽しみください。

オーディー

続編「ホモデウス」も中々読み応えのある一冊ですが、
その前作であるこちらも、もちろん読んでおいて損はない一冊です。

 

堀江貴文氏の「多動力」でも取り上げられている本書。

 

彼の言う教養を身につけるのに最適な一冊です。

 

下巻もセールにラインナップされているので、ぜひご一緒に聴かれてみてはいかがでしょうか。

「サピエンス全史(上)文明の構造と人類の幸福」を聴く

どこでも誰とでも働ける――12の会社で学んだ“これから”の仕事と転職のルール

著者 尾原和啓
ナレーター 市村徹
再生時間 04:45:21
3倍速で聴いた場合 01:35:07
1,620円→800円 税込(50%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

起業家・けんすう(古川健介)氏、 YouTuber・ヒカキン氏、絶賛!

 

「AI以後」「人生100年時代」の働き方を先駆けて実践するITのエヴァンジェリストが圧倒的な経験をベースに記す新・仕事論。

 

◇会社の外に居場所が見つかる! だから会社でも冒険できる!

 

◇AIにもブラック企業にも負けない「働き方のヒント」がここにある!

 

◇『ITビジネスの原理』『ザ・プラットフォーム』『モチベーション革命』と、3作連続Kindle総合1位の著者の最新作

 

私たちはいま、AIにより既存のビジネスが破壊される一方で、
「人生100年時代」と言われるほどに寿命が延びる時代を生きています。

 

会社が10年後に残っている保証はないし、あったとしても、一生同じ会社に勤める人はきっと激レアな存在になるはずです。

 

これからは、誰もが一度は、転職やフリーランスを経験するようになるでしょう。

 

本書は、そうした新時代にあわせてまとめられた、
あらゆるチーム・どんな職場でも使える、自由に生きるための超実践的な仕事術です。

 

Google、マッキンゼー、リクルート、楽天など12回の転職を重ね、
「AI以後」「人生100年時代」の働き方を先駆けて実践する著者が、
その圧倒的な経験の全てを込めました。

オーディー

橘玲先生の「働き方2.0vs4.0」で紹介されていた本書。

 

著者の尾原和啓さんは、本書の他にも「ITビジネスの原理」「モチベーション革命」、最近では「アフターデジタル」と、ビジネスマン必読の書籍を書かれています。

 

目まぐるしく働く現代においても変わらない原則があります。

 

本書で述べられているその基本の中でも、私が特に印象に残っているのが、
「ギブ&テイク」ではなく、さらに一歩進めて、「ギブギブギブギブギブ&ギブ」でちょうどいい。

 

見返りを求めることなく、自分の経験やスキルを他人にシェアすることで、新しい経験を手に入れることができるというのが著者の主張です。

 

いかがですか?

 

今や、ノウハウや情報の価値がどんどん下がっています。重要なのは、実践できるかどうかです。

 

価値の下がるノウハウや情報をシェアすることで、新たな経験が得られるのであれば、シェアするに越したことはなないですよね。

 

そんな今を生きる私達へのヒントが満載です。

「どこでも誰とでも働ける――12の会社で学んだ“これから”の仕事と転職のルール」を聴く

なぜ投資のプロはサルに負けるのか?―あるいは、お金持ちになれるたったひとつのクールなやり方

著者 藤沢数希
ナレーター 市村徹
再生時間 05:15:01
3倍速で聴いた場合 01:45:00
1,728円→800円 税込(53%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

外資系投資銀行マン、そしてブログが大人気の著者がこっそり教える、
まったく新しいタイプの「お金」に関わる入門書がついにオーディオブック化!

お金だけでなく、人生やそのほかの重要な意思決定に際して、参考になる考え方が満載です。

 

「社会に出て働き、マイホームをローンで買い、60歳から年金をもらって生活する。」

 

そんな日本的な人生設計を支えていた年金制度が破綻した今、
日本人は、この厳しい資本主義社会の中を、自分自身で道を選択して進んでいかなくてはなりません。

 

しかし、現代の日本では、人生を自分で組み立てていくために必要不可欠な「お金」に関する知識、
つまり「ファイナンシャル・インテリジェンス」を
ほとんど身につけていない人が多いのが現状です。

 

本書は、学校ではなかなか学べない、この人生設計に必要なお金の知識を、
分かりやすく、率直に、知性とユーモアを交えつつ解説してくれる作品です。

 

現役の外資系投資銀行マンであり、人気ブロガーでもある著者が、
摩訶不思議なマネーの世界のあれこれを、あなたのために解説します。

 

「投資とギャンブルの違いとは?」

 

「お金を増やす方法はたくさんあるけれど、どれがいいの?」

 

といった疑問を抱いたことがある方にもおススメ。
「そういうことなのか!」と思うような内容が満載です。

軽快なタッチで書かれているためブログのような感覚で読みやすく、
さらにシニカルながら説得力のある文章で、納得し易いたとえ話も豊富!

 

お金の話が苦手な方でも、すっと理解できることでしょう。

本オーディオブックを聴いて、適切な、成功できる人生設計をしてみませんか?

オーディー

人気メルマガ「金融日記」の藤沢数希氏の著書。

 

外資系投資銀行で勤務時代、まさに金融の最前線にいた著者によるファイナンスリテラシーを身につけるための指南書です。

 

資本主義経済に生きる私達にとって一番必要なはずのファイナンスリテラシー。

 

しかし、なぜかそのファイナンスリテラシーは学校では教えてくれません。

 

「お金は汚いもの」

 

なんとなく社会に蔓延するそんな考え方から、お金に対する知識を身に着けずに社会に出てどうなるか。

 

パチンコ、宝くじ、競馬、怪しい投資商品などのギャンブルで、大切なお金をむしり取られることになるのです。

 

自分のお金は自分で守らなくてはいけません。

 

そのために必要な知識を、読みやすいタッチで書かれた本書はぜひ一読をおすすめしたい内容になっています。

「なぜ投資のプロはサルに負けるのか?―あるいは、お金持ちになれるたったひとつのクールなやり方」を聴く

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