【 2020年版】おすすめオーディオブック50選

【12月7日】audiobook.jpおすすめのオーディオブックセール情報

12月7日のaudiobook.jpセール情報

みなさん、こんばんは。

土曜日の夜、いかがお過ごしでしょうか。

最近、Schooというサービスを使っています。

「大人たちがずっと学び続ける生放送コミュニティ」というコンセプトの通り、
社会人向けに提供された動画講座を見ることができます。

これまでちょっと専門的な内容いちから学ぶとなると、書籍を購入するかネット上で記事を読むしかなかったんですね。

ちゃんと学ぶにはスクールに通うという選択肢もあるわけですが、そうなると時間的な制約も出てきます。

かと言って動画で学ぼうとすると、YouTubeでは質の良いコンテンツってなかなかないんですね。

Schooもサービスリリース当初は見たいコンテンツがなかったんですが、最近はかなり充実しているようです。

みなさんもぜひ試してみてくださいね。

それでは本日のaudiobook.jpお買い得オーディオブックをお届けしてまいります。

ラインナップ
教養としての「ローマ史」の読み方
1,980円→800円 税込(59%オフ)

 

男女脳戦略。—男にはデータを、女にはイメージを売れ
1,430円→800円 税込(44%オフ)

 

知的戦闘力を高める 独学の技法
1,650円→800円 税込(51%オフ)

 

無敵の思考 ――誰でもトクする人になれるコスパ最強のルール21
1,430円→800円 税込(44%オフ)

 

未来に先回りする思考法
1,760円→800円 税込(54%オフ)


教養としての「ローマ史」の読み方

著者 本村凌二
ナレーター 西村不二人
再生時間 12:40:15
3倍速で聴いた場合 04:13:25
1,980円→800円 税込(59%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

なぜ、ローマは帝国になり得たのか。なぜ、ローマ帝国は滅びたのか。

 

王政から共和政を経て帝政へ、多神教世界帝国から一神教世界帝国へ。

 

古代ローマ史研究の第一人者が、長きにわたって古代を生き延びたローマの歴史とその新しい「読み方」を語り尽くす。

 

建国時の混乱、強敵との戦い、国家の再建、跡継ぎ問題、異民族の侵入、文明の変質……。

 

ありとあらゆることを経験したローマの長い歴史は、現代を考える上での大きな羅針盤となり、
混迷する現代を生きる我々に多くの示唆を与えてくれる。

 

ローマ史のみならず、世界史や現代社会の理解をより深めることにも繋がる一冊。

オーディー

「教養としての世界史の読み方」の著者でもある本村凌二先生のローマ史に関する著書。

 

「教養としての世界史の読み方」も非常に面白い内容でしたが、元々ローマ史研究が専門の本村先生。

 

本書はその研究ぶりがいかんなく発揮された内容となっております。

 

私自身、ローマ史など全くの興味がなかったのですが、
本書でも取り上げられている政治思想家の丸山眞男氏が「ローマ帝国の歴史には人類の経験のすべてがつまっている」との言葉通り、
現代、そして未来を考える上でローマ史が非常に役立つことを実感できます。

「教養としての「ローマ史」の読み方」を聴く

男女脳戦略。—男にはデータを、女にはイメージを売れ

著者 メンタリストDaiGo
ナレーター 市村徹
再生時間 04:18:57
3倍速で聴いた場合 01:26:19
1,430円→800円 税込(44%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

★著者・メンタリスト DaiGo氏本人からの特典メッセージを巻末に収録!★

 

Amazon評価4.7の高評価!メンタリスト DaiGo氏によるaudiobook.jpでも人気の『一瞬でYESを引き出す心理戦略。』に続く、
“心理戦略シリーズ”第2弾がオーディオブックとなって登場!

 

脳のタイプに合わせたコミュニケーション術で、ビジネスはもちろん、
恋愛や夫婦関係などあらゆる人間関係で悩むあなたを助ける一作です。

 

「プレゼン提案がなかなか通らない」

 

「上司や部下との関係が上手くいかない」

 

「恋人、妻や夫の気持ちが理解できない」

 

このように、あなたは人間関係における「すれ違い」に悩みをお持ちではありませんか?

 

それは、伝える内容が問題なのではなく、
相手に合わせた伝え方が出来ていないことが原因かもしれません。

 

本作品では、「男性脳・女性脳」の違いの心髄に迫り、
オフィスはもちろん、家庭から恋愛関係に至るまで、
あらゆる場面で起きる、脳の違いが原因で生じる男女の問題を解決していくテクニックを
徹底的に紹介します。

 

例えば、男性脳のあなたが、自分がよしと思う販売トークで商品を売ろうとしても、
女性脳のお客様は一向に買いたいという気持ちになりません。

 

また、女性脳のあなたが男性脳の上司に、いかにこの企画がすばらしいか説明しても、
全くその良さは伝わらないのです。

 

「男性脳・女性脳」の違いを知れば結果が出るようになります。

 

言い方を相手に合わせて変えるだけで売れる、見せ方を変えれば企画が通る、

 

伝え方を変えれば信頼して仕事を任されるようになるのです。

 

この技術を身に付けることができれば、販売、営業、交渉、プレゼン、面接、就活、
あらゆるビジネスシーンでの成果が手に入るでしょう。

 

さらに、夫婦関係や恋人、友人などプライベートの人間関係でも相手の気持ちがわかり、
自分の気持ちを正しく伝えられるようになって、より充実した関係が築けることでしょう。

 

本作品を通して、「男性脳」と「女性脳」における違いを知り、
コミュニケーションを円滑にすることで、人間関係の悩みを解消しませんか?

 

相手への対応を柔軟に変えることができれば、ビジネス、プライベート、
すべてのシーンにおいて、あなたの思い通りに物事を進めることができるでしょう。

 

★著者・メンタリスト DaiGo氏本人からの特典メッセージを巻末に収録!★
メンタリスト DaiGo氏ご本人による、
「コミュニケーション」についてのアドバイスメッセージを収録!

オーディー

「あの子の考えていることが分からない」

 

「あの人の考えていることが分からない」

 

男女間の考え方の相違については、いつの時代も大きな話題の一つです。

 

どうしてそのような相違が生まれるのか。

 

それは男女の脳の違いによります。

 

本書はその違いを分かりやすくコンパクトにまとめたものです。

 

今すぐ実生活に役立つノウハウが書かれていますので、ぜひ一度聴いてみて下さい。

「男女脳戦略。—男にはデータを、女にはイメージを売れ」を聴く

知的戦闘力を高める 独学の技法

著者 山口周
ナレーター 和村康市
再生時間 06:43:42
3倍速で聴いた場合 02:14:34
1,650円→800円 税込(51%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

MBAを取らずに独学で外資系コンサルになった著者の、
骨太でしなやかな知性を身につける、武器としての知的生産術。

 

歴史・経済学・哲学・経営学・心理学
音楽・脳科学・文学・詩・宗教・自然科学

 

戦略からインプット、抽象化・構造化、ストックまで
知識を「使いこなす」最強の独学システムを公開。

 

◎「武器になる教養書」11ジャンル99冊ブックガイド付き

 

◆価値あることは、すべて独学で学べる――独学こそ、最強のスキルである

 

アインシュタイン、ダーウィン、ヴィトゲンシュタイン、
エジソン、ライト兄弟、スティーブ・ジョブズ……。

 

多くのイノベーターたちはみな共通して独学者だった。

 

様々な社会基盤や産業モデルなどの「前提システム」が壊れ始めている今、
学校で教わる知識ではこの先、戦っていけない。

 

この先必要なのは、現行のシステムを批判的に考えられる力であり、
それを自力で学び取る独学のスキルである。

 

◆誰もが簡単に情報を入手できる時代に、知識を手足のようにどう使いこなすか?

 

情報の価値はますます安くなり、もはや「知識」だけでは武器にならない。

 

単なる物知りでは生き残れない時代、戦える武器を効果的に手に入れ、
それらを駆使して自分なりの視点や洞察を生み出す知的生産術=独学術が必要だ。

 

では、実戦で使える武器とは何か?どう学べばいいのか?
それをどう咀嚼し血肉化すればいいのか。

 

◆4つのモジュールから体系化された最強の知的生産システム

 

著者は、哲学科→美術史修士→電通→BCG→ヘイグループという異色のキャリアを歩み、
MBAを取らずに独学で外資系コンサルタントとして活躍する山口周氏。

 

本書は、限られた時間の中で、いかに費用対効果の高い「戦う武器」を手に入れ、
実戦で手足のように使いこなすかについて、
「戦略」「インプット」「抽象化・構造化」「ストック」の4つのステップから
1冊に体系化する。

 

お飾りの知的武装ではなく、知識を本当に使える武器へと変える、超実践的な手法を紹介。
この世をしたたかに生き抜くための、最強の知的生産術。

オーディー

なぜ独学が重要なのか?

 

誰もが独学って大事だよね?と漠然と思っていると思います。

 

この疑問に対して答えるとすれば、これだけインターネットが発達し、誰でも簡単に情報にアクセスすることができる現代において、知識が不要な資産になっているからです。

 

これからの時代に私達に求められているものは、時代の流れによってすぐに廃れてしまう知識を得ることよりも、
時代が変わっても廃れることのない教養(リベラルアーツ)を身につけることが求められます。

 

ただ、教養というのはすぐに実生活や仕事に役立てることができないため、
勉強していても退屈ですし、すぐに飽きてしまいます。(少なくとも私は・・・)

 

そのためすぐに役立つビジネス書に飛びついてしまったりします。

 

経験のある方もいらっしゃると思いますが、結局、ビジネス書に書いてある内容って、同じジャンルものを4,5冊読んでしまえば大体書いてある内容って一緒だったりするんですよね。

 

それよりも、いわゆる古典と呼ばれる現代でも通用する教養書を読み込むことの方が、すぐには役立つことはないかもしれないけれど、自分の知識の根幹になったりするのです。

 

本書ではその知識の根幹を作るためのアプローチを知ることができます。

「知的戦闘力を高める 独学の技法」を聴く

無敵の思考 ――誰でもトクする人になれるコスパ最強のルール21

著者 ひろゆき
ナレーター ワクオタカフミ
再生時間 03:37:54
3倍速で聴いた場合 01:12:38
1,430円→800円 税込(44%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

絶対に論破されない人生の裏ワザを大公開!

2ちゃんねる、ニコニコ動画、英語圏最大の匿名掲示板4chan…
「世界一の管理人」ひろゆき流の「幸福論」が、この一冊に!

 

◎著者は、2ちゃんねるやニコニコ動画を手掛けた、世界一の管理人・西村博之氏

 

◎効率よく幸せに生きるための「コスパいい考え方」を紹介

 

◎体系的かつ網羅的に思考法をまとめた、自身初のビジネス書です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「考え方」で人は、〝幸せ=無敵〟になれる!

 

世の中には、お金があれば幸せになれると思っている人がいます。

 

お金だけじゃなく、「能力があれば」「頑張り続けたら」「ポジティブ思考だったら」と、
いろいろな思い込みを持って自分が今、不幸であることを悲観する人がいます。

 

でも、これはかなりの部分が幻想であって、思考停止に近い。

 

いま、会社員が給料というものをもらって、ずっと言われたことをやり続けてイヤな思いを我慢したりしています。

 

もしかしたら何百年後かには、「会社員って奴隷じゃね?」と思われてしまう気がするわけです。

 

「生活にお金がかかる」「楽しみを感じるのにお金をかける」という生き方をすればするほど、
そのために稼がなきゃいけないので、奴隷の状態に近くならざるをえません。

 

とはいえ、ただ正論を並べただけではつまらないというかダメですからね。

 

この本では、「ルールをつくる」という思考法を中心にしながら、一つ一つ納得していけるように、僕の考え方を紹介していこうと思います。

オーディー

ご存知、2ちゃんねる開設者のひろゆきによる著書。

 

実は、本書は彼が書いているというよりは、これまでの彼の発言や記録をまとめたものとなっております。

 

実際に、彼が書いているのは後書きだけということで、その点が本書が賛否両論分かれるところだったなのですが、常に彼の発信している考えを追っているわけではない私からすると、とてもためになる内容でした。

 

実際に本人が書かれていないという本は沢山ありますしね。

 

彼の思考方法は「確かに言われればそうだけど、気が付かなかった」というものが沢山あります。

 

そして、本書で述べられている内容は「これからの時代にどうすれば幸せになれるか」というテーマです。

 

彼の思考方法とともにこれからの幸福を考えるには最適な本書です。

「無敵の思考 ――誰でもトクする人になれるコスパ最強のルール21」を聴く

未来に先回りする思考法

著者 佐藤航陽
ナレーター 山田晴久
再生時間 07:16:41
3倍速で聴いた場合 02:25:34
1,760円→800円 税込(54%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

元Google米国本社 副社長 兼 日本法人 代表取締役社長 村上憲郎
元Apple米国本社 副社長 兼 日本法人 代表取締役 前刀禎明
推薦!

 

なぜ、99.9%の人は未来を見誤るのか?
0.1%の「未来に先回り」できる人になるための思考法、初公開!

 

「実際に空を飛ぶ機械が、数学者と機械工の協力と不断の努力によって発明されるまでには、百万年から一万年かかるだろう」
ニューヨークタイムズにこのような社説が載ったのは、ライト兄弟が人類で初めて空を飛ぶわずか数週間前のことでした。

 

今に生きる私たちも、この話を笑うことはできないでしょう。

 

iPhoneが発売されたとき
「赤外線がないなんて流行らない」「おサイフケータイが使えないなんて不便」
と多くの人が言っていたことを、

 

Facebookが日本に進出したとき、
「実名性のSNSは日本人の気質には合わないので普及しない」
と多くの「知識人」が言っていたことを、私たちは都合よく忘れています。

 

人間は本来、未来を見誤るものなのです。

 

しかし、そんな中でもごくわずかな人は驚くほどの先見性を発揮して大きな成果を上げています。その違いは人々の「思考法」にあります。
本書では、株式会社メタップス代表取締役社長の佐藤航陽が自身の体験から培った「どんな状況にあっても未来を見通せる汎用的な思考体系」を、読者のみなさまにお伝えします。

オーディー

メタップス代表取締役社長、佐藤航陽さんによる著書。

 

日本のIT業界の中でも、その先見の明はずば抜けていると言っても過言ではないと思います。

 

それはメタップスという会社が手がけるビジネスからも見て取ることができます。

 

未来を想定して動いていくことは、目まぐるしく動く現代において必要不可欠な能力といっても過言ではありません。

 

どうすればそのような力を得ることができるのか?未来を見越すためにどのように考えればいいのか?

 

彼の思考法から学べることは大きいはずです。

「未来に先回りする思考法」を聴く

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