【 2020年版】おすすめオーディオブック50選

【2月13日】audiobook.jpおすすめのオーディオブックセール情報

視力1.5の動物って何かご存知ですか?

先日、とあるきっかけでクジラについて調べていたのですが、シャチの視力って人間で言うと、0.1~0.2なんだそうです。

ご存知シャチやクジラは海中で音を出してコミュニケーションを取るため、あまり視力は必要ないんですね。

 

では、視力1.5の動物は何かというと、

「ダイオウイカ」だそうです。

 

深海のような暗い場所で生息する彼らは僅かな日光をあの大きな目で捉えて暗い世界を見ているんだそうです。

 

それぞれの環境に適した能力を発達させている動物を見ていると、私たち自身も本当に必要なものは何なのかと考えさせられますね。

 

それでは本日のaudiobook.jpお買い得オーディオブックをお届けしてまいります。

ラインナップ
仮説思考 BCG流 問題発見・解決の発想法
1,760円→1,056円 税込(40%オフ)

 

僕らが毎日やっている最強の読み方
1,540円→924円 税込(40%オフ)

 

世界から戦争がなくならない本当の理由
1,540円→924円 税込(40%オフ)

 

いま世界の哲学者が考えていること
1,760円→1,056円 税込(40%オフ)

 

覚えない記憶術
1,650円→990円 税込(40%オフ)


仮説思考 BCG流 問題発見・解決の発想法

著者 内田和成
ナレーター 市村徹
再生時間 04:52:40
3倍速で聴いた場合 01:17:33
1,760円→1,056円 税込(40%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

口コミで広がり10万部を突破した話題作、内田和成 著「仮説思考 BCG流 問題発見・解決の発想法」がオーディオブック化!

ボストンコンサルティンググループの日本代表を務めた問題解決のプロフェッショナルが教える、
仕事を3倍速で進め、問題解決、意思決定を最短で行うための技術を本作品で身につけましょう。

 

情報をたくさん集めて判断しようとして、時間が足りなくなってしまう
情報集めに費やした時間の割に成果が出せない
分析はできるのに、意思決定はうまくできない

 

このような悩みを抱えるビジネスパーソン、管理職、経営者の方に
BCGのコンサルタントが実践する、問題解決を確実に、そしてより速く行うための発想法をご紹介する一冊です。

 

何かの意思決定を行おうとすると、まず多くの情報を集めてから、十分に検討して決めようという行動になりがちです。
しかし、仮説を持たずに情報に触れすぎると、かえって情報過多になり、
最も重要なデータがないことに土壇場で気づき、苦し紛れで「エイヤーッ」と意思決定することになってしまいます。

 

そんなときに、十分な情報がない段階や分析が済んでいない段階で、
「仮の答え」「仮の結論」である仮説を持つと、問題解決や意思決定のスピードは速くなります。

 

本作品では、常に仮の答えをもちながら、全体像を見据える習慣を仮説思考と呼び、
仮説を先に立てることのメリット、そして仮説を立ててから問題解決や意思決定に至る具体的な実践方法を紹介します。

 

20年にわたり多くの問題解決にあたってきたコンサルタントが自らの発想法を公開した本作品は、
聴くだけで視野を広げ、あなたの仕事のスピードを速めるためのきっかけとなることでしょう。

 

仮説を持って行動すると、仕事が速くなるだけでなく、仕事の質も高まり組織としても強くなります。
より質の高い仕事を3倍以上の速さで行える発想法を身につけ、仕事にご活用ください。

オーディー

情報収集だけにやたらと時間がかかったり、それだけで疲弊してしまうことはありませんか。

 

なにかの意思決定を行うために事前に情報収集をすることは当たり前ですが、ただ闇雲に情報収集を始めてしまうと、このような状態に陥りがちです。

 

情報収集自体は大事ですが、情報がまだない状態で「仮説」をもっておくことで判断のスピードが早くなるというのが本書の主張です。

 

ボストン・コンサルティング・グループという世界トップクラスのコンサルティングファームの日本代表が教える仮説を使った仕事術。

 

仕事にスピードが求められる現代において、中々スピードを上げられない方におすすめの1冊。

「運仮説思考 BCG流 問題発見・解決の発想法」を聴く

僕らが毎日やっている最強の読み方

著者 池上彰,佐藤優
ナレーター 和村康市,茶川亜郎
再生時間 06:44:36
3倍速で聴いた場合 02:13:52
1,540円→924円 税込(40%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

池上彰と佐藤優が行っている情報収集のスキルを余すところなく紹介する、話題の一冊が登場!

 

二人は、毎日「何を」「どう」読んでいるのか?

 

みんなが知りたかった「2人の知の源泉」が、今明らかになります。

 

限られた時間の中で膨大な量の情報に接し、自分で世の中を見る力を身につけたい全ての人に役立つ一冊です。

 

本作品は、わかりやすいニュース解説で知られるジャーナリスト・池上彰氏と、
元外務省主任分析官であり、世界情勢などに関する多くの著作を持つ佐藤優氏が、
みずからの情報との付き合い方、ものの読み方を一挙に公開した、非常に貴重な一冊です。

 

膨大な知識量の2人ですが、分析力を高める手法に奇抜なものはありません。

 

意外にもごくオーソドックスな基礎的動作を繰り返しているだけなのです。

 

ということは、あなたにも同じようにできることが多いということです。

 

ネットにあふれる玉石混淆な情報。

 

偏見に満ちた思い込みでゆがんだ分析。

 

こうしたノイズに流されることなく進むには、
しっかりとした取材に裏打ちされた新聞や雑誌、書籍から基礎的知識を吸収する必要があります。

 

2人のように、基礎的動作を積み重ねて築いた確固たる視点があれば、
ネット上のデマに惑わされることもなくなるでしょう。

 

本作品を通じて、2人が読んでいる新聞や週刊誌、ビジネス誌、月刊誌などの雑誌類、
さらに参考にしているニュースサイトなども具体的にご紹介します。

 

あなたもこれらの情報源を参考に、独自の情報網を築き、日々の生活に役立ててみてください。

オーディー

豪華な2人による読書術対談です。

 

お二人が常日頃から多くの情報を取得しているのは間違いないのですが、情報の取得先についても役に立つ内容が書かれておりました。

 

「新聞は2紙以上読んで価値がある」「雑誌の定期購読は便利」「情報を正しく判断するための知識を身につけるためには教科書・参考書が役に立つ」「リクルートのスタディサプリは大学受験だけではなく、

社会人になった今から基礎知識を学び直すのにもいい」など、読書に限らず、知識を得るため、情報を得てそれを正しく判断するための方法が満載です。

「僕らが毎日やっている最強の読み方」を聴く

世界から戦争がなくならない本当の理由

著者 池上彰
ナレーター 矢島雅弘
再生時間 05:08:47
3倍速で聴いた場合 01:42:55
1,540円→924円 税込(40%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

池上彰 著『世界から戦争がなくならない本当の理由』がオーディオブック化!

世界各国でなぜ人は「過ち」を繰り返すのか、池上彰氏が歴史を振り返り解説します。

 

これからの時代を正しく選択して生きていけるように、日本と世界の歴史から学びましょう。

 

70年前に終わったあの戦争は、あまりにも多くの人命を奪い、社会を激しく破壊しました。
あの悲惨な出来事を繰り返したいと思う人は、この世界に一人もいないでしょう。

 

そこで必要なのは、しっかりと過去から学び、反省をして、現在と未来に活かせる教訓を引き出すことです。

 

戦争の教訓を将来に活かすには、歴史に学ぶしかありません。

 

本作品では、戦後70年間の日本と世界を振り返ることで、そのヒントを提示しています。

 

戦後70年のいま、戦争当事者から直接話を聞くことができる機会は減っており、
多くの人は当事者の体験記や聞き書きを基にした書籍で戦争に触れることになります。

 

これらの書物を読むと、戦争がいかに悲惨なものであるかを知ることになります。

 

ですが、戦争を二度と起こさないようにするためには、それだけでは不十分です。

 

・なぜ戦争が起きたのか。

 

・なぜ戦争を途中でやめることができなかったのか。

 

・戦争からどんな教訓を得たのか。

 

これらをきちんと受け止め、分析することが必要です。

 

人間はなんと愚かな存在であることか。現代史を振り返ることで、冷酷な現実に向き合うことになります。

 

戦争と戦後の歴史から、私たちは何を学ぶことができるのか、
そして、戦後が「戦前」へと転化することがないようにするためには、どうしたらいいのか。

 

池上彰氏がわかりやすく解説する本作品をきっかけに、じっくりと考えてみませんか?

オーディー

世界はどんどん豊かになっているのに、世界では至るところで争いが起きています。

 

日本もかつて戦争によって多くを失いました。

 

そのため私達日本人は漠然とであれ、戦争は良くないもの、二度と起こしてはならないものだと考えています。

 

しかし、漠然と考えているだけでは、万が一戦争の機運が高まった時に、戦争を止めることはできません。

 

なぜ戦争が起こってしまったのか。どうして途中で止めることができなかったのか。敗戦で日本人は何を学んだのか。

 

そういった過去の歴史体験から学ぶことで戦争を止めなければならない理由を自分なりにしっかり持つことが重要です。

 

本書はそのきっかけとなるでしょう。

「世界から戦争がなくならない本当の理由」を聴く

いま世界の哲学者が考えていること

著者 岡本裕一朗
ナレーター 佐々木健
再生時間 08:15:31
3倍速で聴いた場合 02:45:10
1,760円→1,056円 税込(40%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

いつまでも「哲学=人生論」と思っているのは日本人だけ!

玉川大学文学部教授・岡本裕一朗の『いま世界の哲学者が考えていること』がオーディオブック化。

 

人工知能、遺伝子工学、格差社会、テロの脅威、フィンテック、宗教対立、環境破壊など、
現代のとけない課題を、21世紀最先端の問題に取り組む哲学者たちはどう考えているのか?

 

世界最高の知の巨人たちが人類の明日を描き出す、刺激と示唆に富んだ一冊です。

 

あなたは哲学と聞いてどのようなことを思い浮かべるでしょうか?

 

日本では、「人生論」をイメージする人が多いのではないでしょうか。

 

「人生とは何か」「どう生きていくべきか」…
そういった「人生論としての哲学」を今でも哲学者たちが積極的に語っているかというと、そんなことはないようです。

 

では、いま世界の哲学者が考える課題とはどのようなものなんでしょうか?

 

人工知能、遺伝子工学、格差社会、テロの脅威、フィンテック、宗教対立、環境破壊……

 

現代の哲学者は私たちの暮らす社会を一変させようとしている多くのテクノロジーについて考えています。

 

例えば米国では一般的になりつつある遺伝子検査やビッグデータ活用など現実的な問題と向き合っているのです。

 

本作品では、スマートフォンから遺伝子操作による寿命延長まで、
人類が直面する時代に世界の哲学者はどのように向き合っているのかをわかりやすく解説します。

 

宙に浮いた観念の話ではなく実際に私たちの生活に影響を与えつつある問題について、
現代の哲学者が何を考えているのかを明らかにする、門外漢のための哲学入門決定版です。

 

本作品はあなたの中の「哲学」というイメージをガラリと変えてくれることでしょう。

 

あなたも知の巨人たちの考えを補助線にして、今の世界の問題に目を向けてみませんか?

オーディー

哲学というと難しいイメージがありますよね。

 

そして、「嫌われない勇気」のように、人生をどのように生きていくかのような人生論と思われがちですが、昨今の哲学者は身近な社会問題も取り上げています。

 

遺伝子検査やビッグデータ活用といったテクノロジー問題から、格差社会まで。

 

どうして哲学者がこうした社会問題を語るのか。

 

それは哲学という道具が社会問題を解決の一助になるからに他なりません。

 

普段あまり触れることがない哲学が社会問題に対してどのようなアプローチを取ることができるのか、本書で知ってみてはいかがでしょうか。

「いま世界の哲学者が考えていること」を聴く

覚えない記憶術

著者 樺沢紫苑
ナレーター 和村康市
再生時間 06:52:16
3倍速で聴いた場合 02:14:05
1,650円→990円 税込(40%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

著者 樺沢紫苑氏本人からのメッセージ「インターネット時代の記憶活用術」を巻末に収録!

 

15万部突破のベストセラー「読んだら忘れない読書術」の著者が送る記憶術!

 

暗記不要、努力不要の「覚えずに覚える」記憶術を公開します。

 

「記憶術」と聞いて、情報を頭に詰め込むことをイメージしていませんか?

 

もしそうであれば、この作品を聴いて、今の時代にマッチした記憶術の習得に挑戦してみて下さい。

 

私たちは、なぜ記憶しなくてはならないのでしょうか?

 

たとえばあなたが試験を控えていたとしたら、教科書の内容を正確に覚えなければならないかもしれません。

 

でも社会で働いていたとしたら?

 

教科書の内容を正確に覚えるための記憶術というより、
使いたい情報を引き出せる、使える記憶術の方が重要なことが多いものです。

 

本作品では、このような、使いたい情報を引き出して使う記憶の方法が紹介されています。

 

もちろん記憶力そのものをよくする方法も余すところなく紹介されているので、
あなたの脳を鍛えることにもつながります。

 

本作品では、

・ストーリー化記憶術
・眠るだけ記憶術
・記憶外化戦略
・ソーシャル記憶術
・老けない記憶術

 

このような、これまでの記憶術の作品とは一風変わった記憶の方法をご紹介しています。

 

「記憶力がない」「勉強が進まない」と悩んでいる方に、
新しい取り組み方を教えてくれる一冊です。

 

学校の勉強と同じように「記憶」することは必須ではありません。
覚えることを越えて、成果を上げたい方にこそおすすめしたい作品です。

オーディー

試験勉強、仕事から人とのコミュニケーションまで。

 

記憶は多くの場面で役に立ちます。

 

そのため巷には多くの「記憶術」の本で溢れています。

 

記憶術というと、多くの情報を頭の中に詰め込むイメージがありますよね。

 

実際、学校の勉強で多くの情報を無理やり記憶した経験は誰にでもあると思います。

 

しかし、本当に大事なのは、情報を記憶することではなく、情報を必要な時に引き出して使えることです。

 

いつでも使いたい情報を引き出せるための記憶が今の時代に求められていることです。

 

これまで他で書かれていた記憶術とは異なる新しい記憶術を学べる一冊です。

「覚えない記憶術」を聴く