【2月24日】audiobook.jpおすすめのオーディオブックセール情報

2月24日のaudiobook.jpセール情報

「AIの次の標的は法律」だと思っています。

「FinTech」という言葉が浸透して久しいですが、次は「LawTech」が来るのではないかと密かに予想しています。

すでに契約書を全てオンラインで完結させるようなサービスもありますが、
もっと抜本的にAIによって運用される時代がそう遠くない未来にやってくるのではないでしょうか。

そもそも膨大な法律の条文や判例を一人の人間が全て把握することなんて不可能ですし、実際、それらの条文や判例をうまく使える人が求められているのは事実でしょう。

であれば、それこそAIの出番です。

膨大なデータベースに条文や判例を登録しておけば、最適な判決を下してくれるはずです。

離婚調停も弁護士を介さずにオンライン上のAI弁護士が慰謝料をその場ですぐに算出してくれるようなサービスも出てくるかもしれませんね。

それでは本日のaudiobook.jpお買い得オーディオブックをお届けしてまいります。

ラインナップ
世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか? 経営における「アート」と「サイエンス」
1,320円→800円 税込(39%オフ)

 

苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた「働くことの本質」
1,650円→800円 税込(51%オフ)

 

死ぬこと以外かすり傷
1,540円→800円 税込(48%オフ)

 

教養としての「世界史」の読み方
1,980円→800円 税込(59%オフ)

 

しょぼい起業で生きていく
1,430円→800円 税込(44%オフ)

 

ぼくたちは習慣で、できている。
1,320円→800円 税込(39%オフ)

 

センスは知識からはじまる
1,540円→800円 税込(48%オフ)


世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか? 経営における「アート」と「サイエンス」

著者 山口周
ナレーター 和村康市
再生時間 06:47:02
3倍速で聴いた場合 02:15:40
1,320円→800円 税込(39%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

これまでのような「分析」「論理」「理性」に軸足をおいた経営、いわば「サイエンス重視の意思決定」では、
今日のように複雑で不安定な世界においてビジネスの舵取りをすることはできない

 

――「直感」と「感性」の時代――

 

組織開発・リーダー育成を専門とするコーン・フェリー・ヘイグループのパートナーによる、
複雑化・不安定化したビジネス社会で勝つための画期的論考!

 

◎もはや論理的思考・MBAでは戦えない……

 

◎「直感」と「感性」の時代

 

◎組織開発・リーダー育成を専門とする

 

【小見出し抜粋】
名門美術学校の意外な上顧客/「論理」と「理性」では勝てない時代に/

 

「直感」はいいが「非論理的」はダメ/哲学を鍛えられていた欧州エリート/

 

クックパッド紛争は「アート」と「サイエンス」の戦いだった/

 

アカウンタビリティは「無責任の無限連鎖」/

 

千利休は最初のチーフクリエイティブオフィサー/

 

経営者はなぜデザイナーに相談するのか?/エキスパートは「美意識」に頼る/

 

全てのビジネスはファッションビジネス化する/

 

なぜマッキンゼーはデザイン会社を買収したのか?/

 

システムの変化にルールが追いつかない世界/

 

エリートを犯罪から守るための「美意識」/マインドフルネスと美意識/

 

「偏差値は高いが美意識は低い」という人たち

オーディー

これまでビジネスの世界では問題を解決できる人が重宝されてきました。

 

問題を解決する能力、つまりサイエンスが重要視されていたわけですが、
豊かになった現代では、そもそも問題自体が少なくなっています。

 

特に不自由なく過ごせる現代では、問題を解決しなくても十分に幸福な生活を送ることができます。

 

そんな今求められていることが何か。

 

それがビジョンを作り出すことです。

 

「こういう世の中にしたい」というビジョンを作ることで、問題がなくてもよりよい世界と仕組みを作り出していく。

 

そこで求められるのがアートの能力です。

 

今、MBAを取得する学生は減っているそうです。

 

これは何も異常な自体ではなく、MBAというサイエンスを学ぶ需要がなくなってきていることを示しているのです。

 

サイエンスではなくアートを鍛えることの重要性とその意味とは。

 

これからのビジネスの潮流に取り残されないためにぜひ聴いていただきたい1冊です。

「世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか? 経営における「アート」と「サイエンス」」を聴く

苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた「働くことの本質」

著者 森岡毅
ナレーター 和村康市
再生時間 08:45:58
3倍速で聴いた場合 02:53:19
1,650円→800円 税込(51%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

何をしたいのかわからない」「今の会社にずっといていいのか」と悩むあなたに贈る必勝ノウハウ。

 

悩んだ分だけ、君はもっと高く飛べる!

 

USJ復活の立役者が教える「自分をマーケティングする方法」。

 

後半の怒涛の展開で激しい感動に巻き込む10年に1冊の傑作ビジネス書!

 

【著者について】

 

戦略家・マーケター。

高等数学を用いた独自の戦略理論、革新的なアイディアを生み出すノウハウ、マーケティング理論等、一連の暗黙知であったマーケティングノウハウを形式知化し「森岡メソッド」を開発。経営危機にあったUSJに導入し、わずか数年で劇的に経営再建した。

 

1972年生まれ、神戸大学経営学部卒。

 

1996年、P&G入社。日本ウィダルサスーン、北米パンテーンのブランドマネジャー、ウェラジャパン副代表等を経て、2010年にユー・エス・ジェイ入社。革新的なアイデアを次々投入し、窮地にあったUSJをV字回復させる。

 

2012年より同社チーフ・マーケティング・オフィサー、執行役員、マーケティング本部長。2017年にUSJを退社し、マーケティング精鋭集団「刀」を設立。

 

「マーケティングで日本を元気に」という大義の下、数々のプロジェクトを推進。USJ時代に断念した沖縄テーマパーク構想に再び着手し注目を集める。

 

著書に『USJのジェットコースターはなぜ後ろ向きに走ったのか?』『USJを劇的に変えた、たった1つの考え方』『確率思考の戦略論』(いずれもKADOKAWA)など。

オーディー

著書「USJのジェットコースターはなぜ後ろ向きに走ったのか?」でも有名なUSJ再建の立役者である森岡さんが娘さんへ向けて書いた「働くこと」について。

 

当初別の著書を手掛けていた森岡さんですが、中々筆が進まず、代わりにひっそりと書いていた本書の内容を編集者に見せたところ、書籍化が決定。

 

「やりたいことが分からない」と嘆く自身の娘さんへ、自身がビジネスの第一線で戦ってきた経験をもとにアドバイス。

 

娘さんへの愛情が伝わってくるのもさることながら、やりたいことが見つからない多くの人と、そうした人たちにアドバイスする立場のある人へも読んで頂きたい一冊です。

「苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた「働くことの本質」」を聴く

死ぬこと以外かすり傷

著者 箕輪厚介
ナレーター 中谷一博
再生時間 03:54:27
3倍速で聴いた場合 01:18:09
1,540円→800円 税込(48%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

予約開始即、Amazonベストセラー総合1位! 超速の10万部突破!

 

TVでも紹介され、「2019 若い人に贈る読書のすすめ」(全24冊/公益財団法人 読書推進協議会 選)にも選定!

 

NewsPicks Book編集長 箕輪厚介の初の著書をオーディオブック化。

 

ベストセラー連発! わずか1年で100万部突破! 天才編集者の革命的仕事術がここに明かされる!

 

ドキュメンタリー映画「箕輪大陸」でもナレーションを務めた声優・中谷一博が全編を朗読します。

 

さらに巻末には著者・箕輪厚介氏による特別メッセージを収録!

 

発売から4ヶ月後が経ち、読者からの反応に対して感じていること、
あなたの人生を前に進めていくための「動き方」についてなど、箕輪さん自身が語る貴重なメッセージ。

 

本書をじっくり聞いていただいた後で、ぜひ合わせてお聞きください!

 

堀江貴文『多動力』、落合陽一『日本再興戦略』、佐藤航陽『お金2.0』、前田裕二『人生の勝算』など、
最前線で戦う起業家の著書を次々にベストセラーにしてきたその「剛腕」の秘密。

 

幻冬舎に身を置きながらも月給の20倍もの収益を副業で稼ぎだす方法。

 

オンラインサロン「箕輪編集室」を主宰し
1300名を集め、さまざまなイベントやプロモーションで「熱狂」を生み出していく手法。

 

本書では新時代の哲学を体現する箕輪氏の「働き方」を、32の項目として立てて紹介する。

 

「箕輪君は今一番速い。1週間単位で成長している。
多動力を使えば成り上がれることを彼は証明した」堀江貴文

 

「熱量の高いバカなテンションを潰す世界にしてはいけない。
この本はリスクを取るバカを増やしてくれる」落合陽一

 

【著者からのメッセージ】
生き方、働き方、商売の仕方。
今後5年で、すべてのルールが変わる。
今までのやり方を捨て、変化に対応できる者だけが勝つ。
無知こそ武器だ。バカになって飛べ!
こっちの世界に来て、革命を起こそう。

 

【巻末には特別メッセージを収録!】

 

発売から4ヶ月後が経ち、読者からの反応に対して感じていること、
あなたの人生を前に進めていくための「動き方」についてなど、箕輪さん自身が語る貴重なメッセージ。

 

本書をじっくり聞いていただいた後で、ぜひ合わせてお聞きください!

オーディー

「努力は夢中には勝てない」

 

まさに、箕輪厚介さんの生き方・働き方を表現している言葉でしょう。

 

この言葉の意味するところは、夢中にさえなれれば努力なんて必要ない、ということではありません。

 

夢中にさえなれれば、努力を努力なんて思わなくなる。

 

努力だと思って努力している人は、努力を努力と思わない夢中になっている人には勝てない。

 

箕輪さんのような生き方・働き方はできないかもしれないけれど、誰でも夢中になれるものは見つけることができるはずです。

 

すぐにそれを見つけることができないかもしれませんが、それを探し続けることがこれからの人生の楽しみ方になるでしょう。

「死ぬこと以外かすり傷」を聴く

教養としての「世界史」の読み方

著者 本村凌二
ナレーター 西村不二人
再生時間 09:38:35
3倍速で聴いた場合 03:12:52
1,980円→800円 税込(59%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

「混迷の現代」を読み解くカギは「歴史」の中にある。

 

古代ローマ史研究の第一人者によるはじめての世界史講義。

 

教養としての「世界史」の読み方とは、「歴史に学ぶ」ということ、「過去と現在との関わり合いを知る」ということ。
東京大学教養学部で28年間、教鞭をとった著者が教養として世界史をどう読むかを教える1冊。

 

文明の発祥、古代ローマとの比較史、同時代史、民族移動、宗教、共和思想……、
世界史を読み解く上で大切な視点を新説や持論を織り交ぜて、わかりやすく、面白く講義する。

オーディー

いまいち取っ付きにくい世界史。

 

私はその取っ付きにくい理由が、カバーしなければいけない範囲の広さと、
登場人物、特に西洋史の登場人物が違う民族でイメージしにくいからだと思っています。

 

本書はそんな世界史で抑えておかないといけない要点と、現代で起きている現象が過去とどういう結びつきがあるのかに触れることで、今を生きる私たちにもイメージしやすく説明してくれます。

 

最近の世界史関連の書物では一番おすすめしたいと思えたオーディオブックでした。

「教養としての「世界史」の読み方」を聴く

しょぼい起業で生きていく

著者 えらいてんちょう
ナレーター 大谷幸司
再生時間 04:24:23
3倍速で聴いた場合 01:28:08
1,430円→800円 税込(44%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

組織で働くのが無理なら起業しよう。「しょぼい起業」は不況に強く、つぶれにくい。

「店を開くには大金がかかる」は大ウソ。準備資金がゼロでも大丈夫。現金だけが儲けではない…
「計画」も「お金」も、「経験」も不要。

 

多少のコツさえつかめば、わりとふつうにできる、逃げても生きてくための、生存戦略。

 

もう、嫌な仕事をするのはやめませんか。

 

会社辞めたい人、会社に入れなかった人、起業したけど失敗した人、
アルバイトが続かない人……。

 

みんな、大丈夫です。

 

巻末対談:
『ニートの歩き方』Pha氏、
『発達障害の僕が「食える人」に変わったすごい仕事術』借金玉氏

 

家入一真氏、推薦!!

 

「会社で働いて、お給料をもらって、それで生活をする」、
いくら多様化社会だと言っても、
いまの日本ではそういったいわゆる「サラリーマン」としての生き方が「普通」とされています。

 

ですが、日本人全員が会社で働くのに適しているとは限りません。

 

もう会社組織の中で生きていくのが嫌な人、そもそも会社に入れなかった人、会社を辞めてしまった人、
みんな大丈夫です。

 

しょぼい起業は、「事業計画」も「資金調達」も、「経験」もいりません。

 

嫌なことから逃げてもやっていける生存戦略を紹介します。

 

「会社員」でも、「ニート」でも「意識高い系起業家」でもない、新しい生き方です。
やっていきましょう。

オーディー

一口に起業と言っても、色々なかたちがあります。

 

少人数でスタートさせたベンチャーのサービスがヒットして上場していく様子などがメディアでも取り上げられたりしますが、
著者が本書で述べる起業はそれとは全く異なります。

 

本書で書かれているのは、著者の経験によって語られる誰でも始めることができる起業の方法です(成功するかは分からない)。

 

そしてその方法は、会社や社会での理不尽や辛さと折り合いをつけながら生きていく多くの人にとって、
一つの光にもなり得ます。

 

副業することが段々と広まっている今ではむしろこのような起業の方が求められているのかもしれません。

「しょぼい起業で生きていく」を聴く

ぼくたちは習慣で、できている。

著者 佐々木典士
ナレーター 山田晴久
再生時間 07:56:56
3倍速で聴いた場合 02:38:59
1,320円→800円 税込(39%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

「明日がんばろう」は、もう終わりにしませんか?

続けなければ、意味はない。習慣にすれば続く。だから、変わる。

 

人を変えるのは、唯一「習慣」である。

 

No.1ミニマリストが贈る、才能を作り出すための習慣化の秘密。

 

ミニマリストを世に知らしめた
ベストセラー「ぼくたちに、もうモノは必要ない。」の
著者が次に選んだテーマは「習慣」。

 

ぼく自身が、すべてに失敗してきた。

 

●早起きしたり、規則正しい生活をする

 

●部屋をきれいな状態に保つ

 

●食べ過ぎず、適正な体重を維持する

 

●運動を定期的に行う

 

●仕事や勉強を、先延ばしせず手をつける

 

新年に立てるような目標は、誰でもほとんど同じ。

 

問題は「なぜそれを続けることが難しいのか?」ということ。

 

続けなければ、何ごとも意味はない。

 

そして続けるためには、習慣にするしかない。

 

人を変えるのは、唯一「習慣」である。

 

ダメダメだった著者が習慣を身につけるまで悪戦苦闘し、
見つけた方法を心理学、行動経済学、脳科学の成果を踏まえつつ、徹底解説。
数多ある「習慣本」の決定版!!

 

さらに習慣から「努力」「才能」を読み解き、その常識を書き換えます。

オーディー

ZOZOの田端信太郎氏は自身の著書「Media Makers」にて、以下のように述べています。

 

今や情報を発信することそれ自体には、全く価値がありません。読み手に届くメディアを作り、運営を継続できるかどうかこそが生命線なのです。

これはメディアについて述べられたものですが、今や誰でも色々な情報にアクセスができ、また何かを成し遂げるために必要なものも手に入りやすくなっています。

 

そんな中で他人と差別化するためにできることと言ったら、「続けること」以外ないでしょう。

だれでもチャレンジできる環境の中で、最後に成功を手にすることができるのは、結局、最後まで諦めずに続けられた人です。

 

そのためにも習慣化というのは、今の時代に最も求められている能力なのではないでしょうか。

 

本書は著者自身による実践と、そしてそれらを裏付ける理論によって書かれているため、内容に説得力があります。

 

習慣化を身につけるための一助となることは間違いないでしょう。

「ぼくたちは習慣で、できている。」を聴く

センスは知識からはじまる

著者 水野学
ナレーター 伊集院宏
再生時間 04:01:23
3倍速で聴いた場合 01:20:28
1,540円→800円 税込(48%オフ)

作品紹介

(audiobook.jpより引用

センスは誰でも磨くことができる!

「くまモン」や、NTTドコモの「iD」など、様々な広告や商品を手掛ける
グッドデザインカンパニー代表・水野学氏の話題作『センスは知識からはじまる』が登場。

 

誰もが等しく持っている「センス」の正体と、その磨き方を伝授します。
自分にはセンスがないと思っている人、センスよくなりたいと思っている人必聴の一冊です。

 

センスとは、なんでしょう?

 

多くの人は、特別な人間だけが生まれながらに持っている才能のように
思っているのではないでしょうか。

 

センスのよさとは決してミステリアスなものでもないし、
特別な人だけに備わった才能でもありません。

 

方法を知って、やるべきことをやり、必要な時間をかければ、
誰にでも手に入るものです。

 

本作品では、センスとは何かを明かし、
センスを鍛えるにはどのようなトレーニングをすればいいかをお伝えします。

 

「センス」はいまや、最も求められているスキルの一つとみなされるようになりました。

 

生まれながらに決まっているものではないのですから、
センスを磨くための行動をしているかどうかがすべてです。

 

自分の能力を生かし、状況に応じて最適のアウトプットを出せる力を身につければ、
仕事のパフォーマンスも、周囲からの評価も、プライベートの充実度も、
大きく変わってくることでしょう。

 

あなたもセンスを磨いてみませんか?

オーディー

くまもんのデザイナーとして有名な水野学さんの著書。

 

デザインにはセンスという生まれ持った能力が必要だと思っている人は多いでしょう。

 

ただ、ほんの一部の天才を除いて、実は知識をインプットすることで良いデザインというのは誰にでもできるものなんだと教えてくれる。

 

デザインというのは今や一部の人だけに必要とされたものではなく、例えば会社の資料にも見栄えの良い資料というのが求められる。

 

「自分、デザインのセンスがなくて・・・」と悩んでいる人にはぜひおすすめしたい一冊。

「センスは知識からはじまる」を聴く