「読まぬは恥だが役に立つ」の運営者情報

オーディー

こんにちは! オーディー ( @yomahaji)です。

わたくし「オーディー」がオーディオブックと出会ったのは2016年。

もともと読書好きだった私にとって、読書時間は最高のリラックスタイム。

しかし、社会人になって仕事が忙しくなると、その読書時間を取ることができずにストレスが溜まるばかり。

そんな時に出会ったのがオーディオブックでした。

どんなに仕事が忙しくても、仕事へ行く時の通勤電車や、仕事の合間のちょっとした休憩時間、食事時間など、探してみたらちょっとしたスキマ時間があることに気づきます。

そのスキマ時間にオーディオブックを聴くことで、読書の代わりとなるのでした。

これまでに聴いたオーディオブックは400冊ほどになります。

オーディー

ここで一部ご紹介いたします!

驚いたことにオーディオブックを聴くようになると、もっと本を読みたくなるようになり、仕事をできるだけ効率良く終わらせて、空いた時間を読書時間にも充てられるようになりました。

オーディオブックによって、仕事にも読書にも良い影響があったのは嬉しい誤算でした。

読書離れという言葉があるように、最近は読書をする人が減っているとのデータもありますが、読書は間違いなく人生を豊かにしてくれるものです。

オーディー

オーディオブックが皆さんの読書ライフの一助となればワタシも嬉しいです。

オーディーの好きなこと

読書

オーディオブックはもちろん「本」が大好きです。

小説、ビジネス書、歴史、哲学、サイエンスまで、一部の知識に偏らないように幅広く読んでいます。

好きな小説作家は浅田次郎さんです。

また、最近、本の要約サービス「flier」が運営する「flier book labo」に参加しました。

たくさんの読書好きと本について語り合える素敵な場になっています。

flier公式サイトはこちらから

コーヒー

読書のお供に外せないものが「コーヒー」です。

毎朝起きたら豆を挽いて、ゆっくりドリップしたコーヒーを飲みながら読書するのが至福の時間です。

奈良にあるスペシャルティコーヒー専門店「ROKUMEI COFFEE」さんのコーヒー豆はとても美味しいです!

ROKUMEI COFFEEさんの公式サイトはこちら

犬と猫

我が家には犬1匹と猫が3匹います。

ビション・フリーゼの「ニウニウ♀」。食べ物に対する執着心がすごいです。

 

我が家初の猫、「モモ♀」。いつもマイペース。

捨てられていたところを保護。「ミミ♀」。
他の猫と仲良くない「ニウニウ」が唯一気を許す猫。

もう猫はいいだろうと思っていたところをまた保護してしまいました。
「ペンペン♂」。やんちゃなわんぱく男の子。
舌を出しながら寝るのが癖。

オーディーのこれまでの歩み

子供時代

東京の下町で育ちました。

当時はファミコン全盛期。本よりもとにかくゲームが好きな普通の子供でした。

大学受験

読書を本格的にするようになったのがこの時です。

浪人時代の多くを近くの図書館で過ごすことになったワタシの唯一の息抜きが、図書館で本を借りて読むことでした。

この時から読書の虜に。

社会人

学生時代にインターンシップをしていたベンチャー企業にそのまま就職。

経営企画、ソフトウェア営業、ゲーム開発、アプリ開発を経て、現在フリーで活動しています。

海外生活

ゲーム開発の仕事に携わってから、開発拠点の中国へ行くことが多くなり、1年の大半を中国で過ごすことになりました。

フリーになった今も、中国に頻繁に行きます。

オーディーのおすすめオーディオブック

特におすすめのオーディオブックをご紹介します。

影響力の武器

オーディー

私達は生活していく上で、人との関わりを避けて通ることはできません。

 

そんな関わりの中で、相手を説得したり、または説得させられたりする時には、必ず何かしらの理由があります。

 

その理由を知ることで、相手をちゃんと説得したり、または騙されて説得させられたりすることを避けることができるようになります。

 

ビジネスマンのみならず全ての人に一度は読んでほしい大ベストセラーです。

投資家が「お金」よりも大切にしていること

オーディー

レオス・キャピタルワークス代表取締役社長の藤野英人さんが書かれた本。

 

テレビ東京のガイアの夜明けにも出演されていたので知っている方も多いかもしれません。

 

藤野さんが運用しているひふみ投信には、私も少なからず資産を投資させて頂いております。

 

誰もが一度は感じている「お金を稼ぐことは悪いこと」。

 

「お金に対する悪いイメージ」が払拭され、これからの働き方や人生観に影響を受けた強くおすすめしたい一冊です。

メディア掲載

「これから読書の話をしよう!」でインタビューを掲載してしていただきました。